たてまえ【建前】とは

たてまえ【建前】とは|一般用語棟上(むねあげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2998.html

たてぼう【縦棒】とは

たてぼう【縦棒】とは|一般用語(1)縦方向に取り付けた棒。縦向きの棒。(2)漢字の,縦に引いた線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2997.html

たてふだ【立て札】とは

たてふだ【立て札】とは|一般用語一般の人に知らせる事項などを書いて,棒をつけて辻など所定の場所に立てる札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2996.html

たてぶえ【縦笛・竪笛】とは

たてぶえ【縦笛・竪笛】とは|一般用語(1)縦にして吹く笛。尺八・クラリネットなど。(2)特に,リコーダーのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2995.html

竹穂垣(たけほがき)とは

竹穂垣(たけほがき)とは|造園用語竹穂を胴縁・押縁で取り付けた垣の総称。上部を結束せずそのまま取り付りたものが穂垣・鶯垣、枝下向きに取り付けたものを蓑垣(みのがき)という。→たけがきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/16ta/

たてひざ【立て膝】とは

たてひざ【立て膝】とは|一般用語片方の膝を立てて座ること。また,その姿勢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2994.html

たてひき【立て引き・達引き】とは

たてひき【立て引き・達引き】とは|一般用語意地を張り合うこと。「恋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2993.html

たてばやし【館林】とは

たてばやし【館林】とは|一般用語群馬県南東部の市。近世,秋元氏の城下町。5 代将軍綱吉も旧城主。紬(つむぎ)織りの産地とし知られた。文福茶釜で有名な茂林寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2992.html

たてはちょう【立羽蝶・□蝶】とは

たてはちょう【立羽蝶・□蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウの総称。飛翔は直線的で敏速。物に止まる時は,はねを閉じて直立させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2991.html

セップ(せっぷ)とは

自己昇降式作業台船。
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