たくほん【拓本】とは

たくほん【拓本】とは|一般用語石碑や金属器などに刻まれた文字や模様を,紙を当てて写し取ったもの。→乾拓(かんたく)・湿拓(しつたく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2150.html

たくぼくき【啄木忌】とは

たくぼくき【啄木忌】とは|一般用語石川啄木の忌日。4 月 13 日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2149.html

たくぼく【啄木】とは

たくぼく【啄木】とは|一般用語キツツキの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2148.html

タグボート【tugboat】とは

タグボート【tugboat】とは|一般用語引き船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2147.html

たくぶんくん【卓文君】とは

たくぶんくん【卓文君】とは|一般用語前漢の蜀(しよく)の富豪の娘。文人の司馬相如(しようじよ)と知り合い,成都に駆け落ちして辛苦をともにした。のち相如が心変わりした際,「白頭吟」を作って決別の意を示した。https://kabu-watanabe.com/glossary

だくひ【諾否】とは

だくひ【諾否】とは|一般用語承知か不承知か。「―を問う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2145.html

たくはつしゅうどうかい【托鉢修道会】とは

たくはつしゅうどうかい【托鉢修道会】とは|一般用語13 世紀初頭,西ヨーロッパで創設された修道会の総称。定住・観想を旨とした従来の修道会とは異なり,信徒の喜捨によって生活し,清貧・宣教を重んじた。フランシスコ会・ドミニコ会など。https://kabu-watanabe.

たくばつけい【拓跋珪】とは

たくばつけい【拓跋珪】とは|一般用語(371-409) 中国,北魏の初代皇帝(在位,386-409)。廟号(びようごう)は太祖。諡(おくりな)は道武帝。拓跋部を統一し,平城(大同)に都し,中国的王朝を創始した。https://kabu-watanabe.com/gloss

噴発(ふんぱつ)(地山安定処理)とは

噴発(ふんぱつ)とは|トンネル用語英語:collapse、blow off、collapse due to air blow、blew out独語:Einsturz wegen eines Ausbläsers仏語:jaillissement d'airトンネル掘削に

たくばつ【択伐】とは

たくばつ【択伐】とは|一般用語林業で,林内の伐期に達した木を適量ずつ数年から数十年おきに抜き切りして,林内での更新をはかること。→皆伐https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2142.html
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