たな【店】とは

たな【店】とは|一般用語(1)みせ。(2)商家。特に奉公人や出入りの職人などが,その商家をさしていう。おたな。(3)借家。「―子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3053.html

たどん【炭団】とは

たどん【炭団】とは|一般用語(1)木炭や石炭の粉を布海苔(ふのり)で丸く固めた燃料。(2)相撲で,黒星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3052.html

たど・る【辿る】(動五)とは

たど・る【辿る】(動五)とは|一般用語(1)たしかめるようにして道を進む。「地図を―・りながら進む」(2)人や動物の通ったあとなどを探しながら進む。「犯人の足取りを―・る」(3)筋道などをたしかめながら進む。「文脈を―・りながら読む」「記憶を―・る」(4)物事が次第にある方向

タトリン【Wladimir Tatlin】とは

タトリン【Wladimir Tatlin】とは|一般用語(1885-1953) ロシアの彫刻家・画家。ロシア構成主義を代表する一人。高さ 4m におよぶ「第三インターナショナル記念塔」(1920 年)が有名。https://kabu-watanabe.com/glossa

たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは

たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは|一般用語(1)目的地にやっとのことで行き着く。「頂上に―・く」(2)いろいろな曲折を経て,ようやくそこに行きつく。「結論に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3049.h

タトラさんち【タトラ山地】とは

タトラさんち【タトラ山地】とは|一般用語〔Tatra〕スロバキアとポーランドの国境,カルパチア山脈の西部にある山地。最高峰はゲルラホフカ山(2663m)。保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3048.html

田阪美徳(たさかよしのり)とは

田阪美徳(たさかよしのり)とは|造園用語[1895〜1969〕わが国における神苑計画の権威。内務省において神社造園の行政および実務に従事。東京都公園観光課長。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/16ta/034.html

タトヌマン【(フ) tatonnement】とは

タトヌマン【(フ) tatonnement】とは|一般用語市場で均衡に達するまでの試行錯誤的なプロセス。模索過程。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3047.html

たどつ【多度津】とは

たどつ【多度津】とは|一般用語香川県北西部,瀬戸内海に面する港町。かつて金毘羅(こんぴら)詣での上陸地として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3046.html

たどたどし・い(形)とは

たどたどし・い(形)とは|一般用語(1)歩き方がしっかりしていない。(2)言語や技芸が未熟で滑らかでない。「―・い発音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3045.html
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