たじょうたこん【多情多恨】とは

たじょうたこん【多情多恨】とは|一般用語小説。尾崎紅葉作。1896 年(明治 29)「読売新聞」連載。亡妻の面影を連綿と追い続ける主人公の心理の推移を言文一致体で描く。近代口語文小説を世間に認めさせた作品。https://kabu-watanabe.com/glossar

だじょうかんふこく【太政官布告】とは

だじょうかんふこく【太政官布告】とは|一般用語明治初期,太政官が発した公文書。法令の形式として用いられ,1873 年(明治 6)以降は一般国民に対して発するものだけをいう。86 年廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

だじょうかん【太政官】とは

だじょうかん【太政官】とは|一般用語⇒だいじょうかん(太政官)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2446.html

たじょう【多情】とは

たじょう【多情】とは|一般用語(1)浮気なこと。(2)感じやすいこと。「―な青年の心」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2445.html

多核都市(たかくとし)とは

多核都市(たかくとし)とは|造園用語英語:multi-nucleus city都市活動の中枢機能が、近接する同じ程度の規模の幾つかの地域に分散し、それらが相互に連携することによって都市活動全体が有機的に行われている都市。逆に、都市活動の中枢機能を都市の一つの中心部に集中せ

たしょう【多照】とは

たしょう【多照】とは|一般用語日の照る時間の多いこと。「高温―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2444.html

たしょう【多祥】とは

たしょう【多祥】とは|一般用語幸いの多いこと。多幸。「御―をお祈りします」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2443.html

たしょう【多生】とは

たしょう【多生】とは|一般用語〔仏〕(1)何度も生まれ変わること。六道を輪廻(りんね)して多くの生を経ること。(2)多くのものを生かすこと。「一殺―」━の縁(えん)⇒袖振り合うも他生の縁(「袖」の句)https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たしょう【多少】とは

たしょう【多少】とは|一般用語[1]多いことと少ないこと。「金額の―を問わない」[2](副)いくらか。すこし。「―多めにする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2441.html

切削オーバーレイ(せっさくおーばーれい)とは

切削摩耗によりわだち掘れが生じた舗装表面をある程度切削(写真)し、厚さ4~8cmの舗装で「修繕」すること。
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