た たけだひさよし【武田久吉】とは たけだひさよし【武田久吉】とは|一般用語(1883-1972) 植物学者・登山家。アーネスト=サトーの子。東京生まれ。日本自然保護協会・日本山岳会などの会長を歴任。尾瀬を愛し,その保護につとめた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.02.14 た一般
た たけだたいじゅん【武田泰淳】とは たけだたいじゅん【武田泰淳】とは|一般用語(1912-1976) 小説家。東京生まれ。東大中退。戦前の転向体験や中国での戦争体験から思索を深め,極限的状況下での人間性の問題を追求した。評伝「司馬遷」,小説「風媒花」「ひかりごけ」「富士」など。https://kabu-wa 2026.02.14 た一般
た たけだしんげん【武田信玄】とは たけだしんげん【武田信玄】とは|一般用語(1521-1573) 戦国時代の武将。名は晴信。信玄は法号。父,信虎を追放して家督を継ぎ,信濃に進出。越後の上杉謙信と川中島で激戦を展開した。1572 年,西上の途次,三方ヶ原(みかたがはら)で徳川家康を破ったが,翌年三河の陣中で病没 2026.02.14 た一般
た たけだこううんさい【武田耕雲斎】とは たけだこううんさい【武田耕雲斎】とは|一般用語(1803-1865) 幕末の勤皇家。水戸藩士。水戸藩改革派の中心人物として家老職につく。1864 年天狗党を率いて上洛の途中,金沢藩に降伏,翌年斬首。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.02.14 た一般
た たけだごいち【武田五一】とは たけだごいち【武田五一】とは|一般用語(1872-1936) 建築家。広島県生まれ。京都帝大教授。代表作に東方文化学院京都研究所など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2221.html 2026.02.14 た一般
た たけだけし・い【猛猛しい】(形)とは たけだけし・い【猛猛しい】(形)とは|一般用語(1)いかにも勇ましく強そうである。「―・い顔つき」(2)ずうずうしい。「盗人―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2220.html 2026.02.14 た一般
た たけだかつより【武田勝頼】とは たけだかつより【武田勝頼】とは|一般用語(1546-1582) 安土桃山時代の武将。信玄の子。信玄没後家督を継ぎ,美濃・遠江・三河に進出したが,長篠の戦いに大敗。織田・徳川軍に追い詰められ,天目山麓で自刃,武田氏は滅亡した。https://kabu-watanabe.co 2026.02.14 た一般
た たけだいずも【竹田出雲】とは たけだいずも【竹田出雲】とは|一般用語浄瑠璃作者・竹本座座元。3 世まである。(1)(初世)(?-1747) 別号,千前軒。からくりの応用など演出にも才能を発揮。代表作「大内裏大友真鳥(だいだいりおおとものまとり)」「蘆屋道満大内鑑(あしやどうまんおおうちかがみ)」(2)(2 2026.02.14 た一般
た たげた【田下駄】とは たげた【田下駄】とは|一般用語深田や泥田で農作業をするときに,体が沈むのを防ぐために履く下駄状の履物。水下駄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2217.html 2026.02.14 た一般
た たけた【竹田】とは たけた【竹田】とは|一般用語大分県南西部にある市。近世,中川氏の城下町。竹田盆地の農産物の集散地。滝廉太郎が「荒城の月」の曲想を得たという岡城跡がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2216.html 2026.02.14 た一般