た タブララサ【(ラ) tabula rasa】とは タブララサ【(ラ) tabula rasa】とは|一般用語〔哲〕〔何も書かれていない書板の意〕感覚的経験をもつ前の心の状態を比喩的に表現したもの。人間の知識の起源に関し,生得観念を否定する経験論の主張を概括する言葉。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.02.16 た一般
た タブラバヤ【tabla-baya】とは タブラバヤ【tabla-baya】とは|一般用語北インドの代表的な太鼓。二つの片面鼓,右手で打つタブラと左手で打つバヤの併称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3297.html 2026.02.16 た一般
す 図面(ずめん)(drawing)とは 有形物の実態または製作に必要な事項を線図で書き表した書面。図面の描線、記録、保存は従来から1枚の紙で行っているが、最近はコンピュータを利用して行う場合が増えている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/063.html 2026.02.16 す電気
た タブラチュア【tablature】とは タブラチュア【tablature】とは|一般用語楽器の演奏のため,五線譜を用いず運指や操作の仕方などを記号で示した記譜法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3296.html 2026.02.16 た一般
た たぶらか・す【誑かす】(動五)とは たぶらか・す【誑かす】(動五)とは|一般用語うまいことを言って人をだます。「人を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3295.html 2026.02.16 た一般
た だふや【だふ屋】とは だふや【だふ屋】とは|一般用語〔「だふ」は「ふだ(札)」を逆にした隠語〕劇場・野球場などの入場券を買い込んでおいて,高く売りつけて利をかせぐ者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3294.html 2026.02.16 た一般
た たぶもんぶんせき【多部門分析】とは たぶもんぶんせき【多部門分析】とは|一般用語⇒産業連関分析(さんぎようれんかんぶんせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3293.html 2026.02.16 た一般
た たぶのき【椨】とは たぶのき【椨】とは|一般用語クスノキ科の常緑高木。高さ 15m に達する。晩春,黄緑色の小花をつける。樹皮はタンニンを含み黄褐色の染料にもする。タブ。イヌグス。ダマ。ダモ。クスダモ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta 2026.02.16 た一般
た タフネス【toughness】とは タフネス【toughness】とは|一般用語丈夫さ。頑丈さ。粘り強さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3291.html 2026.02.16 た一般