たたき【叩き】とは

たたき【叩き】とは|一般用語(1)魚鳥の肉や獣肉などを包丁でたたくこと。また,そうして作った料理。(2)特に,カツオの表面を火で焙(あぶ)り刺身にし,薬味をのせて包丁でたたいたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

たたか・う【戦う・闘う】(動五)とは

たたか・う【戦う・闘う】(動五)とは|一般用語(1)武力をもって争う。戦争する。「隣国と―・う」(2)勝負する。試合をする。「互角に―・う」(3)自分の利益を守ったり獲得するために競い合う。「労使が―・う」(4)困難や苦しみに負けないよう努力する。「難病と―・う」http

たたかい【戦い・闘い】とは

たたかい【戦い・闘い】とは|一般用語(1)たたかうこと。争い。戦争。戦闘。(2)競技。試合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2546.html

ただおか【忠岡】とは

ただおか【忠岡】とは|一般用語大阪府南西部,泉北(せんぼく)郡の町。大阪湾に面し,紡織・木材工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2545.html

たた・える【湛える】(動下一)とは

たた・える【湛える】(動下一)とは|一般用語液体などでいっぱいにする。「水を―・えた湖」「笑みを―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2544.html

たた・える【称える】(動下一)とは

たた・える【称える】(動下一)とは|一般用語すぐれているとほめていう。「栄誉を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2543.html

だたいれい【大戴礼】とは

だたいれい【大戴礼】とは|一般用語儒家の礼に関する古い記録を整理し,その理論と解説を記したもの。前漢の戴徳編。「礼記(らいき)」(小戴礼)はこれをさらに整理したものといわれる。だいたいれい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

たたいもんだい【多体問題】とは

たたいもんだい【多体問題】とは|一般用語〔物〕相互作用し合う多数の粒子の系を研究する物理学の分野。2 体問題は一体化して扱うことができるが,3 体以上の系,例えば原子・分子内の多電子系,原子核における核子の系,結晶内の電子・原子の集合などでは,それぞれの系に適切な近似法を用い

ただいま【只今・唯今】とは

ただいま【只今・唯今】とは|一般用語[1](1)今。目下。現在。「―の時刻」(2)ついさっき。「―お帰りになりました」(3)今すぐ。「―うかがいます」[2](感)〔「ただ今帰りました」の略〕外出から帰ったときの挨拶(あいさつ)の言葉。https://kabu-watana

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは⇒くっせつがたしんしゅくつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/054.html
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