タタルスタン【Tatarstan】とは

タタルスタン【Tatarstan】とは|一般用語⇒タタールスタンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2605.html

たた・る【祟る】(動五)とは

たた・る【祟る】(動五)とは|一般用語(1)神仏や霊などが災いを与える。(2)ある行為が悪い結果をもたらす。「無理が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2604.html

たたりめ【祟り目】とは

たたりめ【祟り目】とは|一般用語たたりに遭うとき。災難に遭うとき。「弱り目に―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2603.html

たたり【祟り】とは

たたり【祟り】とは|一般用語神仏や霊がもたらすとがめ・罰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2602.html

たたらはま【多多良浜】とは

たたらはま【多多良浜】とは|一般用語福岡市北東部,博多湾に面する海岸。元寇(げんこう)の古戦場。また,1336 年足利尊氏が菊池武敏を破った地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2601.html

たたら【踏鞴】とは

たたら【踏鞴】とは|一般用語足で踏んで風を送る,大きなふいご。鋳物に用いる。地踏鞴。━を踏む勢いあまって,踏みとどまろうとしつつ数歩あゆむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2600.html

ただよ・う【漂う】(動五)とは

ただよ・う【漂う】(動五)とは|一般用語(1)空中・水中・水面などをゆれ動く。「波間を―・う」(2)香りがあたりに立ちこめる。「バラの香りが―・う」(3)ある雰囲気がそこに感じられる。「不穏な空気が―・う」https://kabu-watanabe.com/glossar

ただもの【只者・徒者】とは

ただもの【只者・徒者】とは|一般用語普通の者。尋常な者。「―ではない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2598.html

たた・む【畳む】(動五)とは

たた・む【畳む】(動五)とは|一般用語(1)折り重ねて小さくする。「着物を―・む」(2)開いていたものを閉じる。「傘を―・む」(3)店などの営業をやめる。「店を―・む」(4)内に秘めて表面に出さずにおく。「胸に―・んでおく」(5)やっつける。「―・んでしまえ」https:

たたみべり【畳縁】とは

たたみべり【畳縁】とは|一般用語畳のへり。また,そのへりにつける装飾の布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2596.html
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