た・でる(動下一)とは

た・でる(動下一)とは|一般用語病気や傷のある部分に薬湯や湯気を当てて蒸す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3017.html

ベルノルドシート(べるのるどしーと)(覆工)とは

ベルノルドシート(べるのるどしーと)とは|トンネル用語英語:bernold sheet独語:Bernold Stahlblech仏語:palplanche Bernold掘削後ただちに地山と密着した覆工を施工するために考えられた型枠用の特殊な鋼板のことをいう。ベルノル

た・てる【建てる】(動下一)とは

た・てる【建てる】(動下一)とは|一般用語(1)建物・建造物を造る。「家を―・てる」(2)組織・国などを作り上げる。「国を―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3016.html

た・てる【点てる】(動下一)とは

た・てる【点てる】(動下一)とは|一般用語抹茶に湯を注いで,飲めるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3015.html

た・てる【立てる】(動下一)とは

た・てる【立てる】(動下一)とは|一般用語(1)垂直の状態にする。「のぼりを―・てる」(2)上に広がらせる。「湯気を―・てる」(3)突き出させる。「襟を―・てる」(4)突きさす。「爪を―・てる」(5)(「閉てる」とも書く)しめる。「戸を―・てる」(6)生じさせる。「足音を―・

たてゆれ【縦揺れ】とは

たてゆれ【縦揺れ】とは|一般用語(1)船や航空機などでたてにゆれること。ピッチング。(2)地震で,垂直にゆれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3013.html

たてやまきんばい【立山金梅】とは

たてやまきんばい【立山金梅】とは|一般用語バラ科の常緑小低木。高山の砂礫地に自生。茎は地をはい,草丈 5~10cm。夏,枝先に黄色 5 弁の小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3012.html

たてやま【館山】とは

たてやま【館山】とは|一般用語千葉県南部,館山湾に臨む市。古くは里見氏,江戸時代は稲葉氏の城下町。安房地方の中心地で商業が発達。海水浴場としても知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3011.html

たてやま【立山】とは

たてやま【立山】とは|一般用語富山県東部,飛騨山脈北西にある火山。大汝(おおなんじ)山(海抜 3015m)を最高峰とし,別山・雄山の 3 山からなる。江戸時代には信仰登山が盛んであった。たちやま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

たてやくしゃ【立役者】とは

たてやくしゃ【立役者】とは|一般用語(1)芝居で一座の中心になる役者。(2)中心となって働く人。「優勝の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3009.html
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