タタールかいきょう【タタール海峡】とは

タタールかいきょう【タタール海峡】とは|一般用語間宮(まみや)海峡の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2530.html

タタール【Tatar】とは

タタール【Tatar】とは|一般用語(1)⇒韃靼(だつたん)(2)⇒タタールスタンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2529.html

ダダ【(フ) dada】とは

ダダ【(フ) dada】とは|一般用語(1)ダダイスム。(2)ダダイスト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2528.html

だだ【駄駄】とは

だだ【駄駄】とは|一般用語子供が甘えてわがままを言うこと。「―を言う」「―をこねる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2527.html

ただ【但】(接続)とは

ただ【但】(接続)とは|一般用語ただし。もっとも。「品質はいいと思う。―少し高すぎる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2526.html

ただ【只・唯】とは

ただ【只・唯】とは|一般用語[1](1)平凡。普通。「―の人」(2)何事もないこと。無事。「―で済むとは思われない」(3)無料。無償。「―の酒」[2](副)(1)もっぱら。「―君だけが頼りだ」(2)たった。わずか。「―ひとりで来る」(3)むなしく。「―行ってみただけ」━より高

たた【多多】(副)とは

たた【多多】(副)とは|一般用語多く。たくさん。「この種の例が―ある」━ますます弁ず〔漢書〕事が多ければ多いほど巧みに処理する。また,多ければ多いほどよい。多多ますます善し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/252

たそん【他損】とは

たそん【他損】とは|一般用語他人の責任で,自分が損害を受けたり,けがをしたりすること。⇔自損「―事故」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2523.html

たそくるい【多足類】とは

たそくるい【多足類】とは|一般用語ムカデやヤスデなど,多数の脚をもつ節足動物の総称。分類上はムカデ類は唇脚類,ヤスデ類は倍脚類に類別する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2522.html

だそく【蛇足】とは

だそく【蛇足】とは|一般用語〔蛇に足を描き加えて失敗したという「戦国策」の故事から〕余分なもの。なくてもよいもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2521.html
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