た ただただ【唯唯】(副)とは ただただ【唯唯】(副)とは|一般用語「ただ」を強めていう語。ひたすら。「―御礼申し上げるばかりです」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2575.html 2026.02.15 た一般
た たたず・む【佇む】(動五)とは たたず・む【佇む】(動五)とは|一般用語しばらくその場に立っている。「岸べに―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2574.html 2026.02.15 た一般
た たたずまい【佇まい】とは たたずまい【佇まい】とは|一般用語そのものから感じられる雰囲気。「落ち着いた―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2573.html 2026.02.15 た一般
た ただ・す【質す】(動五)とは ただ・す【質す】(動五)とは|一般用語たずねて明らかにする。「真意を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2572.html 2026.02.15 た一般
た ただ・す【糺す】(動五)とは ただ・す【糺す】(動五)とは|一般用語罪や真偽・事実などを問い調べる。「罪を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2571.html 2026.02.15 た一般
た ただ・す【正す】(動五)とは ただ・す【正す】(動五)とは|一般用語(1)間違っているものを正しくする。「誤りを―・す」(2)きちんとさせる。「姿勢を―・す」(3)道理にかなっているかどうかをはっきりさせる。「是非を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.02.15 た一般
た ただしがき【但し書き】とは ただしがき【但し書き】とは|一般用語条件・例外などを付け加える,「但し」で始まる文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2569.html 2026.02.15 た一般
こ 公共工事前払保証事業(こうきょうこうじまえばらいほしょうじぎょう)(-)とは 公共工事前払保証事業(こうきょうこうじまえばらいほしょうじぎょう)(-)とは⇒前払い金保証事業https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/026.html 2026.02.15 こ建築
た ただし・い【正しい】(形)とは ただし・い【正しい】(形)とは|一般用語(1)道徳・法律などにかなっている。「心の―・い人」(2)真理・事実・規範・儀礼に合致している。「―・い報道」「―・い作法」(3)筋がはっきりたどれる。「由緒―・い家柄」(4)きちんとしている。「―・い姿勢」https://kabu 2026.02.15 た一般
た ただし【但し】(接続)とは ただし【但し】(接続)とは|一般用語しかし。だが。条件や例外を付け足すときに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2567.html 2026.02.15 た一般