たたみいと【畳糸】とは

たたみいと【畳糸】とは|一般用語青麻で製し,畳表や縁(へり)などを縫うのに用いる糸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2587.html

たたみ【畳】とは

たたみ【畳】とは|一般用語(1)わらを縫い固めて作った畳床(たたみどこ)を藺草(いぐさ)で編んだ畳表でおおったもの。和室の床に敷く。(2)草履・下駄などの表につける藺草・籐(とう)・竹などで編んだもの。━の上で死ぬ事故などの不慮の死ではなくて,家で穏やかに死ぬ。━の上の水練(

ただばたらき【只働き】とは

ただばたらき【只働き】とは|一般用語(1)無報酬で働くこと。(2)むだばたらき。徒労。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2585.html

ただのり【只乗り】とは

ただのり【只乗り】とは|一般用語運賃を払わずに乗り物に乗ること。無賃乗車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2584.html

ただのまんじゅう【多田満仲】とは

ただのまんじゅう【多田満仲】とは|一般用語⇒源満仲(みなもとのみつなか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2583.html

ただに【唯に】(副)とは

ただに【唯に】(副)とは|一般用語単に。ただ。「―一個人の問題にとどまらない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2582.html

ただなか【直中】とは

ただなか【直中】とは|一般用語(1)まんなか。「大海の―」(2)真っ最中。「争いの―に割って入る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2581.html

ただどり【只取り】とは

ただどり【只取り】とは|一般用語代償や労力を払わずに手に入れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2580.html

ただでさえ【只でさえ】(連語)とは

ただでさえ【只でさえ】(連語)とは|一般用語それでなくても。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2579.html

だだっぴろ・い【だだっ広い】(形)とは

だだっぴろ・い【だだっ広い】(形)とは|一般用語ばかに広い。やたらに広い。「―・い屋敷」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2578.html
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