たであい【蓼藍】とは

たであい【蓼藍】とは|一般用語アイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2933.html

だて【伊達】とは

だて【伊達】とは|一般用語(1)侠気(おとこぎ)を見せること。「おとこ―」(2)みえをはること。「―や粋狂で」(3)好みが粋であるさま。━の薄着(うすぎ)恰好よく見せるため,寒い時にも薄着をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たで【蓼】とは

たで【蓼】とは|一般用語(1)タデ科タデ属に属する植物の総称。(2)ヤナギタデの一変種。辛みがあり,食用。刺身のつま,蓼酢にする。ベニタデ。アカタデ。━食う虫も好き好き辛い蓼を食う虫もあるように,人の好みはさまざまであるということ。https://kabu-watanab

たて【縦・竪】とは

たて【縦・竪】とは|一般用語(1)(水平に対して)上下の方向。垂直の方向。また,その長さ。「―の線」(2)(左右に対して)前後への方向。また,その長さ。「―に並ぶ」(3)上司と部下との関係。「―の人間関係」━の物を横にもしないめんどうくさがって何もしないさま。https:

たて【殺陣】とは

たて【殺陣】とは|一般用語演劇・映画で,斬り合いや捕り物の場面の立ち回りの演技。また,その演技を振り付けること。「―師」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2928.html

たて【盾・楯】とは

たて【盾・楯】とは|一般用語(1)戦闘の際,敵の矢・刀槍・銃による攻撃から体を隠し,身を守るための防御用の武具。(2)自分を守る手段とするもの。「証文を―に居座る」━に取る防御物とする。転じて,口実やいいがかりの手だてとする。━を突く反抗する。たてつく。https://k

たて【建て】とは

たて【建て】とは|一般用語株の信用取引や商品の先物取引で,売買の契約をしたこと。「売り―」「買い―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2926.html

だつろう【脱蝋】とは

だつろう【脱蝋】とは|一般用語低温での流動性に富む潤滑油を得るために,石油留分中からパラフィンを除去すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2925.html

だつろう【脱漏】とは

だつろう【脱漏】とは|一般用語もれ落ちること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2924.html

組フランジ(くみふらんじ)(flange union)とは

組フランジ(くみふらんじ)(flange union)とは管フランジ2個1組のフランジ式の管継手。JIS B 2301に規格がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/061.html
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