たていし【立て石】とは

たていし【立て石】とは|一般用語(1)道しるべや墓の標として立ててある石。(2)⇒メンヒルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2938.html

たてあみ【建て網・立て網】とは

たてあみ【建て網・立て網】とは|一般用語岸から沖に向けて張り出した垣網(袖網)で魚の通り道をさえぎり,袋網に魚を追い込んで捕らえる定置網。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2937.html

たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは

たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは|一般用語縄文・弥生・古墳時代に広く行われた住居形式。地面をやや掘りくぼめ,屋根をかけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2936.html

たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは

たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは|一般用語古墳の頂上部に四壁に石を積み上げた竪穴を造り,上から棺を納め石材で天井を覆う形態の石室。古墳時代前期に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2935.html

設標(せっぴょう)とは

水中建造物を建設中に、その位置が水面上からもわかるように目印を標示すること。「竹入れ」のこと

たてあな【竪穴・縦穴】とは

たてあな【竪穴・縦穴】とは|一般用語地面から下に向けて掘った穴。⇔横穴https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2934.html

たであい【蓼藍】とは

たであい【蓼藍】とは|一般用語アイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2933.html

だて【伊達】とは

だて【伊達】とは|一般用語(1)侠気(おとこぎ)を見せること。「おとこ―」(2)みえをはること。「―や粋狂で」(3)好みが粋であるさま。━の薄着(うすぎ)恰好よく見せるため,寒い時にも薄着をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たで【蓼】とは

たで【蓼】とは|一般用語(1)タデ科タデ属に属する植物の総称。(2)ヤナギタデの一変種。辛みがあり,食用。刺身のつま,蓼酢にする。ベニタデ。アカタデ。━食う虫も好き好き辛い蓼を食う虫もあるように,人の好みはさまざまであるということ。https://kabu-watanab

たて【縦・竪】とは

たて【縦・竪】とは|一般用語(1)(水平に対して)上下の方向。垂直の方向。また,その長さ。「―の線」(2)(左右に対して)前後への方向。また,その長さ。「―に並ぶ」(3)上司と部下との関係。「―の人間関係」━の物を横にもしないめんどうくさがって何もしないさま。https:
スポンサーリンク