たつい【達意】とは

たつい【達意】とは|一般用語言わんとする事柄を十分にわからせること。「―の文章」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2741.html

だつあろん【脱亜論】とは

だつあろん【脱亜論】とは|一般用語福沢諭吉が 1885 年(明治 18)に「時事新報」に発表した論説。アジアを脱して欧米にならうことを主張した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2740.html

だつアミノはんのう【脱アミノ反応】とは

だつアミノはんのう【脱アミノ反応】とは|一般用語生体内でアミノ酸からアミノ基がはずれる反応。各種のアミノ酸は各種の有機酸に変化し,またアンモニアができる。有機酸は TCA 回路にはいる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

だつあにゅうおう【脱亜入欧】とは

だつあにゅうおう【脱亜入欧】とは|一般用語アジアから脱して,欧米諸国の仲間入りをすること。近代日本の特徴的な姿勢の一つとしていわれた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2738.html

だつ【駄津】とは

だつ【駄津】とは|一般用語ダツ目の海魚。全長 1m に及ぶ。体は側扁して細長い。吻(ふん)は著しく長くてくちばし状となり,両顎に鋭い歯を持つ。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2737.html

た・つ【裁つ】(動五)とは

た・つ【裁つ】(動五)とは|一般用語布・紙などを,ある寸法に切る。裁断する。「布地を―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2736.html

た・つ【断つ】(動五)とは

た・つ【断つ】(動五)とは|一般用語(1)切断する。「悪の根を―・つ」(2)さえぎる。「退路を―・つ」(3)行われないようにする。「石油の供給を―・つ」(4)やめる。「酒を―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/

た・つ【絶つ】(動五)とは

た・つ【絶つ】(動五)とは|一般用語(1)関係を解消する。「国交を―・つ」(2)続いてきたものを,そこで終わらせる。「命を―・つ」「参拝者が跡を―・たない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2734.html

公共住宅用規格部品(こうきょうじゅうたくようきかくぶひん)(-)とは

公共住宅用規格部品(こうきょうじゅうたくようきかくぶひん)(-)とは⇒BL部品〔略〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/029.html

た・つ【経つ】(動五)とは

た・つ【経つ】(動五)とは|一般用語時・時間が経過する。「時が―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2733.html
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