た たこべや【蛸部屋】とは たこべや【蛸部屋】とは|一般用語〔蛸壺(たこつぼ)の中のタコのように抜け出られないことから〕かつての炭鉱などに見られた,労働条件の劣悪な作業員宿舎の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2341.html 2026.02.14 た一般
た たこぶね【蛸船】とは たこぶね【蛸船】とは|一般用語タコの一種。雌は体長約 12cm で,直径約 9cm の淡黄褐色の殻に収まる。雄は小さく,殻をもたない。暖海で浮遊生活を営む。フネダコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2340.ht 2026.02.14 た一般
た たこひき【蛸引き】とは たこひき【蛸引き】とは|一般用語和包丁の一種。細身で先が角型になったもの。主に関東地方で刺身を作るのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2339.html 2026.02.14 た一般
た たごひ【多胡碑】とは たごひ【多胡碑】とは|一般用語群馬県多野郡吉井町にある碑。711 年の上野(こうずけ)国多胡郡の新設を記す。上野三碑の一。また,日本三古碑の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2338.html 2026.02.14 た一般
た たこはいとう【蛸配当】とは たこはいとう【蛸配当】とは|一般用語〔俗に,タコは空腹になると自分の足を食うということから〕会社が,配当を可能にする利益がないのに,株主に利益配当をすること。たこはい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2337.h 2026.02.14 た一般
た 倒し込み(たおしこみ)とは 倒し込み(たおしこみ)とは|造園用語大木の移植をする際、根巻き後その木を倒すこと。また、木の植付けや石の据付けに当たり、ある方向に倒すことをも指す。大木の倒し込みにおいては、危険防止や木の傷みを考慮し、トラ張縄と2本の支柱を添え、徐々に緩め、ずらしながら倒していく。htt 2026.02.14 た造園
た たこはい【蛸配】とは たこはい【蛸配】とは|一般用語蛸配当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2336.html 2026.02.14 た一般
た たこのき【蛸の木】とは たこのき【蛸の木】とは|一般用語タコノキ科の常緑高木。小笠原など暖地に自生。タコの足状に気根を多数出す。気根の繊維で縄を,葉で帽子やかごなどを作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2335.html 2026.02.14 た一般
た たごのうら【田子の浦】とは たごのうら【田子の浦】とは|一般用語静岡県,駿河湾の富士川河口付近の海辺。古来,富士山を望む景勝地とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2334.html 2026.02.14 た一般
た たこのあし【蛸の足】とは たこのあし【蛸の足】とは|一般用語ベンケイソウ科の多年草。湿地に自生。高さ約 80cm。夏,茎頂に数本の穂状花序をつけ,黄白色の小花を密生する。サワシオン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2333.html 2026.02.14 た一般