たけにぐさ【竹似草】とは

たけにぐさ【竹似草】とは|一般用語ケシ科の多年草。荒れ地に生える。高さ 2m 内外。夏,白色の小花をつける。切ると黄褐色で有毒の汁液を出す。占城(ちやんぱ)菊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2242.html

たけなわ【酣・闌】とは

たけなわ【酣・闌】とは|一般用語いちばん盛んな時。最盛時。「秋―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2241.html

たけなかはんべえ【竹中半兵衛】とは

たけなかはんべえ【竹中半兵衛】とは|一般用語(1544?-1579) 戦国時代の武将。美濃の人。名は重治。豊臣秀吉の軍師。智略にすぐれたが,播磨三木城攻略中,病没。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2240.htm

たけなかだいくどうぐかん【竹中大工道具館】とは

たけなかだいくどうぐかん【竹中大工道具館】とは|一般用語兵庫県神戸市中央区にある博物館。1984 年(昭和 59)に開館。日本の木造建築に使用された道具を収集・展示。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2239.ht

たけとんぼ【竹蜻蛉】とは

たけとんぼ【竹蜻蛉】とは|一般用語竹を薄く削って,プロペラのように作り,中央に細い柄をつけたもの。両手で柄を回転させて飛ばす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2238.html

たけとりものがたり【竹取物語】とは

たけとりものがたり【竹取物語】とは|一般用語物語。1 巻。作者成立年ともに未詳。竹取の翁が竹の中から得たかぐや姫の成長と,5 人の貴公子や帝の求婚,姫の月世界への昇天を描く。仮名で書かれた最初の物語で,物語の祖とされる。竹取翁(たけとりのおきな)の物語。かぐや姫の物語。h

たけとよ【武豊】とは

たけとよ【武豊】とは|一般用語愛知県南西部,知多郡の町。知多半島中部東岸に位置し,衣浦(きぬうら)港を中心に臨海工業地域を形成する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2236.html

たけとみじま【竹富島】とは

たけとみじま【竹富島】とは|一般用語沖縄県八重山諸島の一島。面積 5.5km2の低平な小島。景観・遺跡に富む観光地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2235.html

たけつしょう【多血症】とは

たけつしょう【多血症】とは|一般用語血液中の赤血球が正常な範囲を超えて増加した状態。骨髄の腫瘍性病変による場合と反応性の場合がある。増加が著しいと血液が粘稠となり,循環障害をきたす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

たけっしょう【多結晶】とは

たけっしょう【多結晶】とは|一般用語結晶軸の方向がさまざまな小さい結晶が多く集まったもの。通常の金属材料などはこの例。⇔単結晶https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2233.html
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