たくましゅう・する【逞しゅうする】(動サ変)とは

たくましゅう・する【逞しゅうする】(動サ変)とは|一般用語ほしいままにする。また,勢いを盛んにする。「想像を―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2155.html

タクマしきボイラー【タクマ式ボイラー】とは

タクマしきボイラー【タクマ式ボイラー】とは|一般用語多数の細い水管に水を通し,それを加熱する水管ボイラーの一種。水管の傾斜を 45 度とし,水管の構造を工夫して,ボイラー水の循環・蒸発を早め効率を大きくした。https://kabu-watanabe.com/glossa

ステラジアン(すてらじあん)(steradian)とは

立体角の単位。単位は[sr]である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/044.html

たくまし・い【逞しい】(形)とは

たくまし・い【逞しい】(形)とは|一般用語(1)体つきががっしりしている。「筋骨―・い力士」(2)意志が強くて,くじけない。「―・い精神力」(3)活力にみちあふれている。「―・く発展する国」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

たくま【詫間】とは

たくま【詫間】とは|一般用語香川県西部,三豊(みとよ)郡の町。瀬戸内海に突出する三崎半島と粟島・志々島からなる。浦島太郎伝説の地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2152.html

たくま【琢磨】とは

たくま【琢磨】とは|一般用語(1)玉などをとぎみがくこと。(2)学問・技芸・精神などの向上につとめること。「切磋(せつさ)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2151.html

たくほん【拓本】とは

たくほん【拓本】とは|一般用語石碑や金属器などに刻まれた文字や模様を,紙を当てて写し取ったもの。→乾拓(かんたく)・湿拓(しつたく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2150.html

たくぼくき【啄木忌】とは

たくぼくき【啄木忌】とは|一般用語石川啄木の忌日。4 月 13 日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2149.html

たくぼく【啄木】とは

たくぼく【啄木】とは|一般用語キツツキの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2148.html

タグボート【tugboat】とは

タグボート【tugboat】とは|一般用語引き船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2147.html
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