た たかもく【高目】とは たかもく【高目】とは|一般用語囲碁で,碁盤の隅の星から 1 路盤の内側の箇所。⇔小目(こもく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1937.html 2026.02.13 た一般
た たか・める【高める】(動下一)とは たか・める【高める】(動下一)とは|一般用語高くする。強くする。「公徳心を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1936.html 2026.02.13 た一般
た たがめ【田鼈】とは たがめ【田鼈】とは|一般用語半翅目の大形水生昆虫。体長 6cm 内外。全体に淡褐色で扁平。池沼にすみ,魚・カエル・昆虫などを捕食する。成虫は灯火にも集まる。養魚上の害虫。コウヤヒジリ。ミズガッパ。カッパムシ。ドンガメムシ。https://kabu-watanabe.com 2026.02.13 た一般
た たかめ【高め】とは たかめ【高め】とは|一般用語(1)位置が高いと思われるさま。⇔低め「―の球」(2)値段が高いと思われるさま。⇔安めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1934.html 2026.02.13 た一般
た たかむれいつえ【高群逸枝】とは たかむれいつえ【高群逸枝】とは|一般用語(1894-1964) 女性史研究家。熊本県生まれ。平塚らいてうらの女性解放運動に加わったが,のち著述に専念。古代日本における母系制の存在を主張。著「母系制の研究」「招婿婚の研究」など。https://kabu-watanabe.c 2026.02.13 た一般
た たかむらとよちか【高村豊周】とは たかむらとよちか【高村豊周】とは|一般用語(1890-1972) 鋳金家。東京生まれ。工芸団体无型(むけい)を組織,実在工芸美術会結成に参加。東京美術学校教授。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1932.html 2026.02.13 た一般
た たかむらこうたろう【高村光太郎】とは たかむらこうたろう【高村光太郎】とは|一般用語(1883-1956) 詩人・彫刻家。東京生まれ。光雲の子。彫刻を学びロダンの影響を受ける。また,早くから詩を発表。詩集「道程」「典型」「智恵子抄」,美術評論「美について」,訳書「ロダンの言葉」,彫刻に「手」など。なお,妻智恵子も 2026.02.13 た一般
た たかむらこううん【高村光雲】とは たかむらこううん【高村光雲】とは|一般用語(1852-1934) 彫刻家。江戸生まれ。幼名中島光蔵。仏師高村東雲の養子となり,伝統的な木彫の復興と近代化に努力。代表作「老猿」「西郷隆盛像」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.02.13 た一般
た たかむこのくろまろ【高向玄理】とは たかむこのくろまろ【高向玄理】とは|一般用語(?-654) 大化改新期の国博士。黒麻呂とも。608 年小野妹子に従って隋に留学。帰朝後,大化改新で僧旻(みん)とともに国博士に任ぜられ,新政権の政策の立案にあたった。のち遣唐押使として入唐,当地で没。https://kabu 2026.02.13 た一般
た たかみむすひのみこと【高皇産霊尊】とは たかみむすひのみこと【高皇産霊尊】とは|一般用語日本神話の神。古事記では,天地開闢(かいびやく)の時に現れた造化三神の一。冒頭に登場し,天照大神(あまてらすおおみかみ)の形象される以前の皇室の祖先神。高木神。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.13 た一般