たおやめぶり【手弱女振り】とは

たおやめぶり【手弱女振り】とは|一般用語〔賀茂真淵の用語から〕女性的で優雅な歌風。古今集以後の歌風を,多くは非難の意でいう語。→ますらおぶりhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1724.html

たおやめ【手弱女】とは

たおやめ【手弱女】とは|一般用語やさしい女。しとやかな女。⇔ますらおhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1723.html

たおやか【嫋やか】(形動)とは

たおやか【嫋やか】(形動)とは|一般用語しなやかでやさしいさま。たわやか。「―な姿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1722.html

空冷コンデンサ(くうれいこんでんさ)(air cooled condenser)とは

空冷コンデンサ(くうれいこんでんさ)(air cooled condenser)とは⇒くうれいぎょうしゅくきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/038.html

たお・す【斃す・殪す】(動五)とは

たお・す【斃す・殪す】(動五)とは|一般用語殺す。「銃でトラを―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1721.html

たお・す【倒す】(動五)とは

たお・す【倒す】(動五)とは|一般用語(1)立っているものを横にする。「木を―・す」(2)相手を負かす。「横綱を―・す」(3)国家・政府を崩壊させる。「幕府を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1720.ht

ダオシャオメン【刀削麺】とは

ダオシャオメン【刀削麺】とは|一般用語〔中国語〕中国山西省名物の,こしの強いめん。小麦粉をこねたあと,専用の包丁で削りながら湯の中に落としてゆでる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1719.html

タオしぜんがく【タオ自然学】とは

タオしぜんがく【タオ自然学】とは|一般用語神秘主義物理学者フリッチョフ=カプラの用語。人間の内的世界もそれをとりまく宇宙も素粒子のダンスであるという神秘的体験から,現代物理学と老荘思想の一致を説く世界観。https://kabu-watanabe.com/glossary

省エネ型住宅(しょうえねがたじゅうたく)(建築関連用語)とは

省エネ型住宅(しょうえねがたじゅうたく)とは|不動産用語壁、天井、床に断熱材を使用し、断熱サッシ、二重窓にするなどして冷暖房効率の向上を図った住宅。 石油やガスなどのエネルギー資源を効率的に活用することを目指したものである。https://kabu-watanabe.co

たおかれいうん【田岡嶺雲】とは

たおかれいうん【田岡嶺雲】とは|一般用語(1870-1912) 評論家。本名,佐代治。高知県生まれ。「青年文」を主宰,下層貧民に対するヒューマニティーの立場から健筆を振るい,のち社会主義に接近。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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