だえんへんこう【楕円偏光】とは

だえんへんこう【楕円偏光】とは|一般用語⇒回転偏光https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1712.html

だえんたい【楕円体】とは

だえんたい【楕円体】とは|一般用語楕円面で囲まれた立体。どんな平面で切ってもその切り口は楕円になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1711.html

だえんけい【楕円形】とは

だえんけい【楕円形】とは|一般用語楕円の形。小判形。長円形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1710.html

だえんぎんが【楕円銀河】とは

だえんぎんが【楕円銀河】とは|一般用語銀河の見かけの形による分類の一。中心から周辺にかけゆるやかに暗くなる楕円形をしており,際だった内部構造を示さない。→渦巻き銀河https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1709.htm

だえん【楕円・橢円】とは

だえん【楕円・橢円】とは|一般用語二次曲線の一。平面上で,二定点(焦点)からの距離の和が一定な点の軌跡。長円。標準形の方程式はhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1708.html

た・える【絶える】(動下一)とは

た・える【絶える】(動下一)とは|一般用語(1)物事が途中で切れる。とぎれる。「人通りが―・える」(2)続かなくなる。つきる。「家系が―・える」(3)死ぬ。「命が―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1707

た・える【堪える・耐える】(動下一)とは

た・える【堪える・耐える】(動下一)とは|一般用語(1)こらえる。「苦痛に―・える」(2)それをするだけの値打ちがある。「一読に―・える論文」(3)負担や任務に対応できる。「任に―・えない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

たえま【絶え間】とは

たえま【絶え間】とは|一般用語(1)物事のとだえている間。あいま。「―なく降る雨」(2)切れ間。切れ目。「雲の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1705.html

たえなる【妙なる】(連体)とは

たえなる【妙なる】(連体)とは|一般用語言いようもないほどにすぐれている。「―笛の音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1704.html

たえて【絶えて】(副)とは

たえて【絶えて】(副)とは|一般用語(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。全然。「―聞かぬ」(2)それ以後ずっと。「―久しく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1703.html
スポンサーリンク