たかみねみえこ【高峰三枝子】とは

たかみねみえこ【高峰三枝子】とは|一般用語(1918-1990) 映画女優。気品ある近代女性役が多い。「婚約三羽烏」「暖流」「今ひとたびの」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1927.html

たかみねひでお【高嶺秀夫】とは

たかみねひでお【高嶺秀夫】とは|一般用語(1854-1910) 教育者。会津出身。東京師範学校,東京女子高等師範学校校長として明治期の教師養成教育を確立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1926.html

たかみねじょうきち【高峰譲吉】とは

たかみねじょうきち【高峰譲吉】とは|一般用語(1854-1922) 応用化学者。富山県高岡生まれ。アドレナリンの分離,タカ-ジアスターゼの抽出その他の発見・発明をした。理化学研究所の設立に貢献。晩年はアメリカに帰化。https://kabu-watanabe.com/gl

たかみねこうげん【高峰高原】とは

たかみねこうげん【高峰高原】とは|一般用語長野県東部,浅間山西方の高峰山(2091m)の西方にひろがる高原。車坂峠を中心とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1924.html

たかみせんせき【鷹見泉石】とは

たかみせんせき【鷹見泉石】とは|一般用語(1785-1858) 江戸後期の武士・蘭学者。下総(しもうさ)古河藩の家老として,藩主が大坂城代の時,大塩平八郎の乱を平定。「和蘭国全図」を著す。渡辺崋山の師。https://kabu-watanabe.com/glossary/

たかみじゅん【高見順】とは

たかみじゅん【高見順】とは|一般用語(1907-1965) 小説家。本名,高間芳雄。福井県生まれ。東大卒。転向左翼の苦悩と退廃を描く「故旧忘れ得べき」でデビュー。小説「如何なる星の下に」「いやな感じ」,評論「昭和文学盛衰史」,詩集「死の淵より」など。https://kab

たかみくら【高御座】とは

たかみくら【高御座】とは|一般用語即位・朝賀などの儀式の際,大極殿または紫宸殿の中央に設けた天皇の座。3 層の壇上に,八角形の屋形を据えて帳(とばり)をめぐらす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1921.html

たかみ【高み】とは

たかみ【高み】とは|一般用語高い所。⇔低み━の見物(けんぶつ)第三者として局外にいて,事のなりゆきを傍観すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1920.html

硬化促進剤(こうかそくしんざい)(-)とは

硬化促進剤(こうかそくしんざい)(-)とはモルタルやコンクリートの硬化を早める混和剤。工期短縮や型枠の解体時期を早める場合などに使用する。「早強剤」「硬化剤」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/014

たかま・る【高まる】(動五)とは

たかま・る【高まる】(動五)とは|一般用語物事の程度・度合が高くなる。「関心が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1919.html
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