た たいらのしげもり【平重盛】とは たいらのしげもり【平重盛】とは|一般用語(1137-1179) 平安末期の武将。清盛の長子。通称,小松内府・小松殿・灯籠大臣。保元・平治の乱で功をあげ,従二位・内大臣にのぼった。性温厚で,道理を重んじ人望があったが,一門全盛期に病没した。https://kabu-wata 2026.02.12 た一般
た たいらのしげひら【平重衡】とは たいらのしげひら【平重衡】とは|一般用語(1157-1185) 平安末期の武将。清盛の子。1180 年源頼政らを宇治に倒し,南都の東大寺・興福寺を焼く。一ノ谷の戦いで敗れ,捕らえられて鎌倉に送られたが,南都の衆徒の要求で奈良に送還,木津川で斬首された。https://ka 2026.02.12 た一般
た たいらのさだもり【平貞盛】とは たいらのさだもり【平貞盛】とは|一般用語平安中期の武将。国香の子。父が平将門に殺され,940 年藤原秀郷(ひでさと)の協力を得て,将門を討った。鎮守府将軍・陸奥守を歴任。清盛の遠祖。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.02.12 た一般
た たいらのさだぶみ【平貞文】とは たいらのさだぶみ【平貞文】とは|一般用語(?-923) 平安中期の歌人。定文とも書く。平中と号す。和歌に長じ,古今集・後撰集などに入集。「平中物語」の主人公。色好みの美男と伝承され,在原業平(在中)と並称される。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.12 た一般
た タイラノザウルス【Tyrannosaurus】とは タイラノザウルス【Tyrannosaurus】とは|一般用語⇒ティラノサウルスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1524.html 2026.02.12 た一般
た たいらのこれもり【平維盛】とは たいらのこれもり【平維盛】とは|一般用語(1158-1184?) 平安末期の武将。重盛の長子。小松中将・桜梅少将とも。源頼朝と富士川で対陣し,水鳥の羽音に驚いて敗走。また,義仲追討に赴いたが,倶利迦羅(くりから)峠で大敗した。のち滝口入道のもとで出家。那智で入水した。ht 2026.02.12 た一般
た たいらのこれひら【平維衡】とは たいらのこれひら【平維衡】とは|一般用語平安中期の武将。貞盛の子。惟衡とも。藤原保昌・平致頼(むねより)・源頼信と並んで四天王と称された。のち伊勢守。その流れを伊勢平氏という。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.12 た一般
た たいらのくにか【平国香】とは たいらのくにか【平国香】とは|一般用語(?-935) 平安中期の武将。高望王の子。常陸大掾鎮守府将軍に任ぜられ,東国に土着。甥(おい)の将門(まさかど)と争い,殺された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1521. 2026.02.12 た一般
た たいらのきよもり【平清盛】とは たいらのきよもり【平清盛】とは|一般用語(1118-1181) 平安末期の武将。忠盛の長男。通称,平相国。法号,浄海。白河法皇の落胤とも伝えられる。保元・平治の乱により対立勢力を一掃,従一位太政大臣となる。娘徳子を高倉天皇に入内させ,官職を一門で独占,知行 30 余国に及ぶ平 2026.02.12 た一般
た たいらのかげきよ【平景清】とは たいらのかげきよ【平景清】とは|一般用語(?-1196) 平安末期の武将。忠清の子。俗称,悪七兵衛。平維盛(これもり)らに従って源義仲・行家らと戦い,のち一門と西走,屋島の戦いにおける錏(しころ)引きで勇名をはせた。平氏滅亡後,源頼朝に降り,断食して死んだという。http 2026.02.12 た一般