た だえん【楕円・橢円】とは だえん【楕円・橢円】とは|一般用語二次曲線の一。平面上で,二定点(焦点)からの距離の和が一定な点の軌跡。長円。標準形の方程式はhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1708.html 2026.02.13 た一般
た た・える【絶える】(動下一)とは た・える【絶える】(動下一)とは|一般用語(1)物事が途中で切れる。とぎれる。「人通りが―・える」(2)続かなくなる。つきる。「家系が―・える」(3)死ぬ。「命が―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1707 2026.02.13 た一般
た た・える【堪える・耐える】(動下一)とは た・える【堪える・耐える】(動下一)とは|一般用語(1)こらえる。「苦痛に―・える」(2)それをするだけの値打ちがある。「一読に―・える論文」(3)負担や任務に対応できる。「任に―・えない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.02.13 た一般
た たえま【絶え間】とは たえま【絶え間】とは|一般用語(1)物事のとだえている間。あいま。「―なく降る雨」(2)切れ間。切れ目。「雲の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1705.html 2026.02.13 た一般
た たえなる【妙なる】(連体)とは たえなる【妙なる】(連体)とは|一般用語言いようもないほどにすぐれている。「―笛の音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1704.html 2026.02.13 た一般
た たえて【絶えて】(副)とは たえて【絶えて】(副)とは|一般用語(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。全然。「―聞かぬ」(2)それ以後ずっと。「―久しく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1703.html 2026.02.13 た一般
た たえだえ【絶え絶え】(形動)とは たえだえ【絶え絶え】(形動)とは|一般用語(1)今にも絶えそうな状態であるさま。「息も―」(2)とぎれとぎれ。「声が―に聞こえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1702.html 2026.02.13 た一般
た たえず【絶えず】(副)とは たえず【絶えず】(副)とは|一般用語間断なく。いつも。「―注意している」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1701.html 2026.02.13 た一般
た たえしの・ぶ【堪え忍ぶ】(動五)とは たえしの・ぶ【堪え忍ぶ】(動五)とは|一般用語じっと我慢する。こらえる。「痛さを―・ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1700.html 2026.02.13 た一般
た たえざる【絶えざる】(連語)とは たえざる【絶えざる】(連語)とは|一般用語休みない。間断のない。「―努力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1699.html 2026.02.13 た一般