た たきぼうよう【多岐亡羊】とは たきぼうよう【多岐亡羊】とは|一般用語〔「列子」より。枝道が多いため逃げた羊を見失う意〕(1)学問の道も多方面になりすぎると真理を得がたいということ。(2)物事が多方面にわたり,思案にあまること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.02.13 た一般
た たきび【焚き火】とは たきび【焚き火】とは|一般用語落ち葉などを集めて燃やすこと。また,その火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2043.html 2026.02.13 た一般
た たきのぼり【滝登り】とは たきのぼり【滝登り】とは|一般用語滝を,落下する水に逆らって登ること。「鯉の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2042.html 2026.02.13 た一般
た たきのうえおんせん【滝ノ上温泉】とは たきのうえおんせん【滝ノ上温泉】とは|一般用語岩手県岩手郡雫石(しずくいし)町,雫石川支流の葛根田(かつこんだ)川上流にある温泉。下流に鳥越滝。1978 年(昭和 53)運転の葛根田地熱発電所がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.02.13 た一般
た だきね【抱き寝】とは だきね【抱き寝】とは|一般用語子供などを抱いて寝ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2040.html 2026.02.13 た一般
た だきにてん【荼枳尼天・荼吉尼天】とは だきにてん【荼枳尼天・荼吉尼天】とは|一般用語〔仏〕〔(梵) □akin□〕夜叉または羅刹(らせつ)の類。インドの民間信仰から仏教に取り入れられた。人の死を 6 か月前に予知してその心臓を食うとされる。日本では,稲荷神・飯綱(いづな)権現と同一視されている。だきに。htt 2026.02.13 た一般
た タキトゥス【Cornelius Tacitus】とは タキトゥス【Cornelius Tacitus】とは|一般用語ローマ帝政時代の歴史家。著に,帝政に批判的で,活力に満ちた周辺民族の姿を描いた「ゲルマニア」や,「歴史」「年代記」など。タキツス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.02.13 た一般
た たぎてき【多義的】(形動)とは たぎてき【多義的】(形動)とは|一般用語いくつかの意味をもっているさま。⇔一義的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2037.html 2026.02.13 た一般
ふ 粉じん、じんあい(ふんじん)(安全衛生)とは 粉じん、じんあい(ふんじん)とは|トンネル用語英語:dust独語:Staub、Abrieb、Bohrmehl仏語:poussière空気中に浮遊または飛散している固体状の微粒子でトンネルでは吹付けコンクリート、岩盤掘削、破砕などの作業工程で発生する岩石粉、粘土粉等がこ 2026.02.13 ふトンネル
た たきつぼ【滝壺】とは たきつぼ【滝壺】とは|一般用語滝が落ち込んで深い淵(ふち)となった所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2036.html 2026.02.13 た一般