だきこ・む【抱き込む】(動五)とは

だきこ・む【抱き込む】(動五)とは|一般用語(1)腕の中にかかえこむ。(2)仲間に引き入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2018.html

たきこ・む【炊き込む】(動五)とは

たきこ・む【炊き込む】(動五)とは|一般用語米に魚肉・野菜などを混ぜて一緒に炊く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2017.html

たきこみごはん【炊き込み御飯】とは

たきこみごはん【炊き込み御飯】とは|一般用語具を米とともに炊いた味付け飯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2016.html

太陽位置図(たいよういちず)とは

太陽位置図(たいよういちず)とは|造園用語英語:sun path diagram太陽高度h、および太陽方位角Aを読み取るため、緯度別に作成された天球の射影図に太陽の軌道が示されたもの。観測地点を中心とする任意半径の球面が天球で、ある月日・時刻における太陽位置(h、A)は、

たぎご【多義語】とは

たぎご【多義語】とは|一般用語いくつもの意味をもっている言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2015.html

たきぐも【滝雲】とは

たきぐも【滝雲】とは|一般用語山の稜線をこえて風下側に流れた雲が,山にそって滝のように落下しながら消えていくもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2014.html

たきぐちにゅうどう【滝口入道】とは

たきぐちにゅうどう【滝口入道】とは|一般用語(1)平安末期の僧。本名,斎藤時頼。はじめ滝口の武士で平重盛の臣。建礼門院の雑仕横笛に恋慕,父に反対されて出家。のち高野山で行いすまし,平維盛入水の導師となった(平家物語)。(2)小説。高山樗牛(ちよぎゆう)作。1894 年(明治

たきぐちしゅうぞう【滝口修造】とは

たきぐちしゅうぞう【滝口修造】とは|一般用語(1903-1979) 詩人・美術評論家。富山県生まれ。慶大在学中から詩作。シュールレアリスムの紹介・評論につとめ自らも実作した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/201

背違い(せちがい)とは

高さの違うこと。

たきぐち【滝口】とは

たきぐち【滝口】とは|一般用語滝の流れ落ちる所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2011.html
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