たかもちおう【高望王】とは

たかもちおう【高望王】とは|一般用語桓武平氏の祖。桓武天皇の曾孫。高見王の子。889 年平姓を与えられて上総介に任じられ,関東に土着。生没年未詳。平高望。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1938.html

ステップモータ(すてっぷもーた)(stepper motor)とは

パルスによって動作するディジタル式電動機。回転角度、回転速度はパルスの量や周波数に比例する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/040.html

たかもく【高目】とは

たかもく【高目】とは|一般用語囲碁で,碁盤の隅の星から 1 路盤の内側の箇所。⇔小目(こもく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1937.html

たか・める【高める】(動下一)とは

たか・める【高める】(動下一)とは|一般用語高くする。強くする。「公徳心を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1936.html

たがめ【田鼈】とは

たがめ【田鼈】とは|一般用語半翅目の大形水生昆虫。体長 6cm 内外。全体に淡褐色で扁平。池沼にすみ,魚・カエル・昆虫などを捕食する。成虫は灯火にも集まる。養魚上の害虫。コウヤヒジリ。ミズガッパ。カッパムシ。ドンガメムシ。https://kabu-watanabe.com

たかめ【高め】とは

たかめ【高め】とは|一般用語(1)位置が高いと思われるさま。⇔低め「―の球」(2)値段が高いと思われるさま。⇔安めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1934.html

たかむれいつえ【高群逸枝】とは

たかむれいつえ【高群逸枝】とは|一般用語(1894-1964) 女性史研究家。熊本県生まれ。平塚らいてうらの女性解放運動に加わったが,のち著述に専念。古代日本における母系制の存在を主張。著「母系制の研究」「招婿婚の研究」など。https://kabu-watanabe.c

たかむらとよちか【高村豊周】とは

たかむらとよちか【高村豊周】とは|一般用語(1890-1972) 鋳金家。東京生まれ。工芸団体无型(むけい)を組織,実在工芸美術会結成に参加。東京美術学校教授。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1932.html

たかむらこうたろう【高村光太郎】とは

たかむらこうたろう【高村光太郎】とは|一般用語(1883-1956) 詩人・彫刻家。東京生まれ。光雲の子。彫刻を学びロダンの影響を受ける。また,早くから詩を発表。詩集「道程」「典型」「智恵子抄」,美術評論「美について」,訳書「ロダンの言葉」,彫刻に「手」など。なお,妻智恵子も

たかむらこううん【高村光雲】とは

たかむらこううん【高村光雲】とは|一般用語(1852-1934) 彫刻家。江戸生まれ。幼名中島光蔵。仏師高村東雲の養子となり,伝統的な木彫の復興と近代化に努力。代表作「老猿」「西郷隆盛像」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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