たかみくら【高御座】とは

たかみくら【高御座】とは|一般用語即位・朝賀などの儀式の際,大極殿または紫宸殿の中央に設けた天皇の座。3 層の壇上に,八角形の屋形を据えて帳(とばり)をめぐらす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1921.html

たかみ【高み】とは

たかみ【高み】とは|一般用語高い所。⇔低み━の見物(けんぶつ)第三者として局外にいて,事のなりゆきを傍観すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1920.html

硬化促進剤(こうかそくしんざい)(-)とは

硬化促進剤(こうかそくしんざい)(-)とはモルタルやコンクリートの硬化を早める混和剤。工期短縮や型枠の解体時期を早める場合などに使用する。「早強剤」「硬化剤」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/014

たかま・る【高まる】(動五)とは

たかま・る【高まる】(動五)とは|一般用語物事の程度・度合が高くなる。「関心が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1919.html

たかまのはら【高天原】とは

たかまのはら【高天原】とは|一般用語日本の神話上の天上界。本来は,古事記神話で,八百万(やおよろず)の神々がいるという天上界。天照大神が支配し,「根の堅州(かたす)国」「葦原の中つ国」に対する。たかまがはら。https://kabu-watanabe.com/glossa

たかまつづかこふん【高松塚古墳】とは

たかまつづかこふん【高松塚古墳】とは|一般用語奈良県明日香村にある円墳。7 世紀末から 8 世紀初めのものか。1972 年(昭和 47)石槨内部の天井および四周に侍奉の男女官人像などの彩色壁画が発見され,また海獣葡萄鏡・乾漆棺・人骨などが出土。https://kabu-w

たかまつだいがく【高松大学】とは

たかまつだいがく【高松大学】とは|一般用語私立大学の一。1995 年(平成 7)設立。本部は高松市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1916.html

たかまつしびじゅつかん【高松市美術館】とは

たかまつしびじゅつかん【高松市美術館】とは|一般用語香川県高松市にある市立美術館。1988 年(昭和 63)開館。現代美術・漆芸・金工などを主に収集・展示している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1915.htm

たかまつ【高松】とは

たかまつ【高松】とは|一般用語(1)岡山市北西部の地名。秀吉の水攻めで知られる高松城址がある。(2)香川県北部の市。県庁所在地。商業が発達する。近世,松平氏の城下町。栗林(りつりん)公園,屋島や松平氏の居城であった高松城址がある。https://kabu-watanabe

たかまくら【高枕】とは

たかまくら【高枕】とは|一般用語(1)高く作った枕。日本髪を崩さないためなどに使う。(2)安心してぐっすり眠ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1913.html
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