た たしろしょうい【田代松意】とは たしろしょうい【田代松意】とは|一般用語江戸前期の俳人。別号談林軒など。江戸に俳諧談林の結社を開き,江戸俳壇に談林の新風をおこした。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2455.html 2026.02.14 た一般
た たじろ・ぐ(動五)とは たじろ・ぐ(動五)とは|一般用語相手に圧倒されて,しりごみする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2454.html 2026.02.14 た一般
た たしろえいすけ【田代栄助】とは たしろえいすけ【田代栄助】とは|一般用語(1834-1885) 秩父(ちちぶ)事件の指導者。武蔵の人。1884 年(明治 17)秩父困民党の結成に加わり,総理となって蜂起(ほうき)を指導。捕らえられて翌年,刑死。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.14 た一般
た たしょくせい【多食性】とは たしょくせい【多食性】とは|一般用語多種類の生物を食物とする食性。⇔単食性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2452.html 2026.02.14 た一般
た たしょく【多食】とは たしょく【多食】とは|一般用語他に比べて多く食べること。「肉類を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2451.html 2026.02.14 た一般
た たしょく【他色】とは たしょく【他色】とは|一般用語鉱物本来の色でなく,不純物などによる色。仮色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2450.html 2026.02.14 た一般
た たじょうぶっしん【多情仏心】とは たじょうぶっしん【多情仏心】とは|一般用語移り気だが,無慈悲なことができないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2449.html 2026.02.14 た一般
た たじょうたこん【多情多恨】とは たじょうたこん【多情多恨】とは|一般用語小説。尾崎紅葉作。1896 年(明治 29)「読売新聞」連載。亡妻の面影を連綿と追い続ける主人公の心理の推移を言文一致体で描く。近代口語文小説を世間に認めさせた作品。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.02.14 た一般
た だじょうかんふこく【太政官布告】とは だじょうかんふこく【太政官布告】とは|一般用語明治初期,太政官が発した公文書。法令の形式として用いられ,1873 年(明治 6)以降は一般国民に対して発するものだけをいう。86 年廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16 2026.02.14 た一般
た だじょうかん【太政官】とは だじょうかん【太政官】とは|一般用語⇒だいじょうかん(太政官)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2446.html 2026.02.14 た一般