たぎご【多義語】とは

たぎご【多義語】とは|一般用語いくつもの意味をもっている言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2015.html

たきぐも【滝雲】とは

たきぐも【滝雲】とは|一般用語山の稜線をこえて風下側に流れた雲が,山にそって滝のように落下しながら消えていくもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2014.html

たきぐちにゅうどう【滝口入道】とは

たきぐちにゅうどう【滝口入道】とは|一般用語(1)平安末期の僧。本名,斎藤時頼。はじめ滝口の武士で平重盛の臣。建礼門院の雑仕横笛に恋慕,父に反対されて出家。のち高野山で行いすまし,平維盛入水の導師となった(平家物語)。(2)小説。高山樗牛(ちよぎゆう)作。1894 年(明治

たきぐちしゅうぞう【滝口修造】とは

たきぐちしゅうぞう【滝口修造】とは|一般用語(1903-1979) 詩人・美術評論家。富山県生まれ。慶大在学中から詩作。シュールレアリスムの紹介・評論につとめ自らも実作した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/201

背違い(せちがい)とは

高さの違うこと。

たきぐち【滝口】とは

たきぐち【滝口】とは|一般用語滝の流れ落ちる所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2011.html

たきぐち【焚き口】とは

たきぐち【焚き口】とは|一般用語かまどなどの,燃料を入れたり点火したりするための口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2010.html

だきぐせ【抱き癖】とは

だきぐせ【抱き癖】とは|一般用語赤ん坊をいつも抱いてかわいがっているため,抱かないとむずかったりすること。「―がつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2009.html

たきぎのう【薪能】とは

たきぎのう【薪能】とは|一般用語神事能の一。陰暦 2 月 6 日から 1 週間,奈良興福寺の修二会(しゆにえ)に四座の大夫によって演じられたもの。現在は 5 月 11~12 日に行われる。また,諸社寺で夜間にかがり火をたいて行う野外能をもいう。https://kabu-w

たきぎ【薪・焚き木】とは

たきぎ【薪・焚き木】とは|一般用語燃料にする木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2007.html
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