タキトゥス【Cornelius Tacitus】とは

タキトゥス【Cornelius Tacitus】とは|一般用語ローマ帝政時代の歴史家。著に,帝政に批判的で,活力に満ちた周辺民族の姿を描いた「ゲルマニア」や,「歴史」「年代記」など。タキツス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

たぎてき【多義的】(形動)とは

たぎてき【多義的】(形動)とは|一般用語いくつかの意味をもっているさま。⇔一義的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2037.html

粉じん、じんあい(ふんじん)(安全衛生)とは

粉じん、じんあい(ふんじん)とは|トンネル用語英語:dust独語:Staub、Abrieb、Bohrmehl仏語:poussière空気中に浮遊または飛散している固体状の微粒子でトンネルでは吹付けコンクリート、岩盤掘削、破砕などの作業工程で発生する岩石粉、粘土粉等がこ

たきつぼ【滝壺】とは

たきつぼ【滝壺】とは|一般用語滝が落ち込んで深い淵(ふち)となった所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2036.html

たきつ・ける【焚き付ける】(動下一)とは

たきつ・ける【焚き付ける】(動下一)とは|一般用語(1)火をつけて,燃やし始める。(2)そそのかす。「周りから―・けられる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2035.html

たきつけ【焚き付け】とは

たきつけ【焚き付け】とは|一般用語火をたきつけるための,燃えやすいもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2034.html

だきつ・く【抱き付く】(動五)とは

だきつ・く【抱き付く】(動五)とは|一般用語両腕でかかえるように相手に取りつく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2033.html

たきたて【炊き立て】とは

たきたて【炊き立て】とは|一般用語(米などが)炊き上がってすぐの状態。「―のご飯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2032.html

たきたちょいん【滝田樗陰】とは

たきたちょいん【滝田樗陰】とは|一般用語(1882-1925) ジャーナリスト。秋田市生まれ。本名,哲太郎。東大中退。1912 年(大正 1)雑誌「中央公論」主幹となり,同誌の基礎を築いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

たきだし【炊き出し】とは

たきだし【炊き出し】とは|一般用語災害などの際に,飯を炊いて大勢の被災者に配ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2030.html
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