たごくらダム【田子倉ダム】とは

たごくらダム【田子倉ダム】とは|一般用語福島県南西部,只見町にあるダム。只見川電源開発の一環として 1959 年(昭和 34)完成。堤高 145m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2326.html

たこくせきぐん【多国籍軍】とは

たこくせきぐん【多国籍軍】とは|一般用語1991 年の湾岸戦争の際アメリカ軍 54 万人を中心に 28 か国によって組織された連合軍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2325.html

たこくせききぎょう【多国籍企業】とは

たこくせききぎょう【多国籍企業】とは|一般用語巨大な資本力をもち,複数の国で生産・販売活動を行う,大規模な企業。世界企業。国際企業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2324.html

たこくかんとうしほしょうきかん【多国間投資保証機関】とは

たこくかんとうしほしょうきかん【多国間投資保証機関】とは|一般用語〔Multilateral Investment Guarantee Agency〕発展途上国に対する民間の直接投資を促進するため,商業以外でのリスクを補うことを主目的とする国際金融機関。1988 年発足。本部

管用ねじ(くだようねじ)(pipe thread)とは

管用ねじ(くだようねじ)(pipe thread)とは気密性を主目的として、おねじとめねじとも1/16のテーパをもつ管用テーパねじと、機械的結合のみを目的として、おねじとめねじとも平行な管用平行ねじがある。→くだようテーパねじ、くだようへいこうねじhttps://kabu

たこくかんしゅぎ【多国間主義】とは

たこくかんしゅぎ【多国間主義】とは|一般用語⇒マルチラテラリズムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2322.html

だこく【打刻】とは

だこく【打刻】とは|一般用語(1)(硬いものに)数字や文字を打ち記すこと。(2)タイム-レコーダーなどで時刻を打ち記すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2321.html

たこく【他国】とは

たこく【他国】とは|一般用語(1)ほかの土地。(2)外国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2320.html

たごがえる【たご蛙】とは

たごがえる【たご蛙】とは|一般用語カエルの一種。体長 4cm 内外。背面は淡赤褐色で黒色の小斑点がある。夏は森林で生活し,5~6 月に源流や水たまりに産卵する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2319.html

小規模宅地の特例(しょうきぼたくちのとくれい)(税金・税制関連用語)とは

小規模宅地の特例(しょうきぼたくちのとくれい)とは|不動産用語小規模な住宅用地について、固定資産税・都市計画税の課税を軽減する措置。専用住宅の敷地に供されている土地について、面積200平方メートル以下の部分に対する標準課税が、固定資産税は評価額の6分の1に、都市計画税は同3分
スポンサーリンク