たかまくら【高枕】とは

たかまくら【高枕】とは|一般用語(1)高く作った枕。日本髪を崩さないためなどに使う。(2)安心してぐっすり眠ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1913.html

たかまきえ【高蒔絵】とは

たかまきえ【高蒔絵】とは|一般用語蒔絵の一。文様などを高く盛り上げた上に平蒔絵(ひらまきえ)を施したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1912.html

たかまき【高巻き】とは

たかまき【高巻き】とは|一般用語沢登りで,登高困難な場所を避けて山腹に道をとり,その場所の上に遠回りして出ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1911.html

たかまがはら【高天原】とは

たかまがはら【高天原】とは|一般用語⇒たかまのはら(高天原)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1910.html

たかべ【□】とは

たかべ【□】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 20cm。背側は青緑色の地に幅広い黄色の縦帯が走る。食用。シャカ。ホタ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1909.html

たかぶ・る【高ぶる・昂ぶる】(動五)とは

たかぶ・る【高ぶる・昂ぶる】(動五)とは|一般用語(1)興奮する。「神経が―・る」(2)尊大な態度をとる。「おごり―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1908.html

たかぶり【高ぶり・昂り】とは

たかぶり【高ぶり・昂り】とは|一般用語気分が高まること。興奮すること。「気持ちの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1907.html

たかひらルートきょうてい【高平ルート協定】とは

たかひらルートきょうてい【高平ルート協定】とは|一般用語1908 年(明治 41)高平小五郎駐米大使とアメリカ国務長官ルート(E. Root)との間で交わされた協定で,太平洋方面に対する両国の権益維持を相互に確認したもの。https://kabu-watanabe.com

たかひらこごろう【高平小五郎】とは

たかひらこごろう【高平小五郎】とは|一般用語(1854-1926) 外務官僚。岩手県出身。各国公使・次官を歴任。ポーツマス講和会議で小村寿太郎とともに全権委員として活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1905.

第二種住居専用地域(だいにしゅじゅうきょせんようちいき)とは

第二種住居専用地域(だいにしゅじゅうきょせんようちいき)とは|造園用語「都市計画法」第8条の用途地域の一つで、中高層住宅にかかわる良好な住居環境を保護形成するために定める地域。他の用途の混在を避けて指定するようにする。したがって、宿泊施設・遊技施設・歓楽施設・工場などは建てら
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