たかのいわさぶろう【高野岩三郎】とは

たかのいわさぶろう【高野岩三郎】とは|一般用語(1871-1949) 社会統計学者。長崎県生まれ。房太郎の弟。1919 年(大正 8)ILO 代表問題で東大を辞職,大原社会問題研究所長となる。戦後,社会党顧問。著「社会統計学史研究」ほか。https://kabu-wata

たが・ねる【綰ねる】(動下一)とは

たが・ねる【綰ねる】(動下一)とは|一般用語集めて一つにまとめる。つかねる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1863.html

たかねびけ【高値引け】とは

たかねびけ【高値引け】とは|一般用語証券・商品取引所で,前場(ぜんば)または後場(ごば)の終わり値が,その日の出来値のうち最も高いこと。⇔安値引けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1862.html

たかねなでしこ【高嶺撫子】とは

たかねなでしこ【高嶺撫子】とは|一般用語カワラナデシコの変種。高山に生える。高さ約 20cm。花は淡紅色の五弁花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1861.html

たかねざわ【高根沢】とは

たかねざわ【高根沢】とは|一般用語栃木県中東部,塩谷郡の町。千葉県成田市三里塚から移転した宮内庁の御料牧場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1860.html

たかねきどいせき【高根木戸遺跡】とは

たかねきどいせき【高根木戸遺跡】とは|一般用語千葉県船橋市習志野台にある縄文中期・後期の集落・貝塚。竪穴住居・貯蔵穴・墓壙が発見され,環状集落の代表例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1859.html

たがね【鏨】とは

たがね【鏨】とは|一般用語金属を切断したり,彫ったり,削ったりするのに用いる工具。石を割るのにも用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1858.html

たかね【高嶺・高根】とは

たかね【高嶺・高根】とは|一般用語高い峰。━の花遠くから見ているだけで,自分のものにはできないもののたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1857.html

たかね【高値】とは

たかね【高値】とは|一般用語(1)高い値段。(2)取引で,相場が今までの値段に比べ高いこと。⇔安値https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1856.html

たかにくぼり【高肉彫り】とは

たかにくぼり【高肉彫り】とは|一般用語(1)彫金の技法の一。文様の部分を高く盛り上がったようにする技法。(2)浮き彫りで,模様の肉厚を普通より厚めにしたもの。高浮き彫り。厚肉彫り。⇔薄肉彫りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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