だいみょうおろし【大名下ろし】とは

だいみょうおろし【大名下ろし】とは|一般用語中骨に身を多く残すようにして魚を 3 枚におろすこと。ぜいたくなおろし方であることからいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1363.html

だいみょう【大名】とは

だいみょう【大名】とは|一般用語(1)江戸時代,将軍直臣で知行 1 万石以上の武士。ほぼ 260~270 家あり,その経歴により親藩・譜代・外様に,また所領の規模により国主(国持ち)・城主・城主格・無城などに区分された。(2)守護大名。(3)戦国大名。https://ka

たいみつ【台密】とは

たいみつ【台密】とは|一般用語日本の天台宗の密教。真言宗の東密に対していう。最澄に始まり,円仁流の山門派(延暦寺)と円珍流の寺門派(園城寺)の 2 派となって発展した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1361.h

たいみそ【鯛味噌】とは

たいみそ【鯛味噌】とは|一般用語鯛のすり身をまぜ込んだ味噌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1360.html

たいまん【怠慢】とは

たいまん【怠慢】とは|一般用語なまけてするべき事をしないこと。「職務―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1359.html

たいまのけはや【当麻蹴速】とは

たいまのけはや【当麻蹴速】とは|一般用語相撲の祖とされる人。大和国当麻に住む強力自慢であったが,垂仁天皇の命令で出雲国の野見宿禰(のみのすくね)と対戦し,肋骨や腰骨を折られて死んだという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

たいまつ【松明】とは

たいまつ【松明】とは|一般用語松や竹の割り木や枯れ草を束ねて火をつけ,照明とするもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1357.html

だいマゼランうん【大マゼラン雲】とは

だいマゼランうん【大マゼラン雲】とは|一般用語南天の旗魚(かじき)座にある棒渦巻き銀河。距離約 20 万光年。→マゼラン雲https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1356.html

たいまく【胎膜】とは

たいまく【胎膜】とは|一般用語胎児を包んでいる膜の総称。胎児付属膜。胚膜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1355.html

たいまい【玳瑁・□瑁】とは

たいまい【玳瑁・□瑁】とは|一般用語海産のカメ。甲長 90cm ほど。背甲は鼈甲(べつこう)色で,高級細工物の材料とするが,ワシントン条約で商取引が禁止されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1354.htm
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