た たかのふさたろう【高野房太郎】とは たかのふさたろう【高野房太郎】とは|一般用語(1868-1904) 社会運動家・労働運動の先駆者。長崎県生まれ。1886 年(明治 19)渡米し,労働問題を研究。帰国後,片山潜らと労働組合期成会を組織,99 年消費組合共栄社を結成。中国青島で客死。https://kabu 2026.02.13 た一般
た たかのつめ【鷹の爪】とは たかのつめ【鷹の爪】とは|一般用語(1)ウコギ科の落葉小高木。山地に自生。材が白くて軟らかく,箸(はし)・下駄などに作る。芋の木。(2)トウガラシの栽培品種。果実は小形の円錐形で赤く熟す。辛みが強く,香辛料にする。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.02.13 た一般
た たかのちょうえい【高野長英】とは たかのちょうえい【高野長英】とは|一般用語(1804-1850) 蘭学者・蘭医。陸奥(むつ)国水沢の人。シーボルトの鳴滝塾に入り,のち江戸で開業。渡辺崋山らと尚歯会を組織。「夢物語」で幕政を批判し投獄されたが脱走。のち隠れ家を襲われて自殺。https://kabu-wat 2026.02.13 た一般
た たかのたつゆき【高野辰之】とは たかのたつゆき【高野辰之】とは|一般用語(1876-1947) 国文学者。長野県生まれ。東京音楽学校・大正大学教授。歌謡・邦楽研究の先駆者。著に「日本歌謡史」「日本演劇史」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1 2026.02.13 た一般
た たかのぞみ【高望み】とは たかのぞみ【高望み】とは|一般用語その人の身分や能力を超えた望みをもつこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1867.html 2026.02.13 た一般
た たかのすけさぶろう【高野佐三郎】とは たかのすけさぶろう【高野佐三郎】とは|一般用語(1862-1950) 明治・大正期の剣道家。埼玉県生まれ。1896 年(明治 29)東京九段に修道院を設け,講堂館柔道を範に剣術を剣道と改称。多くの門人を養成した。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.13 た一般
た たかのす【鷹巣】とは たかのす【鷹巣】とは|一般用語秋田県北部,北秋田郡の町。製材・木製品工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1865.html 2026.02.13 た一般
こ 抗火石(こうかせき)(-)とは 抗火石(こうかせき)(-)とは伊豆の天城山,伊豆七島の新島・式根島・神津島で採れる軽石。のこで切断でき,保温材・防音材として使用するほか,外壁ブロックまたは板状の仕上材としても使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik 2026.02.13 こ建築
た たかのいわさぶろう【高野岩三郎】とは たかのいわさぶろう【高野岩三郎】とは|一般用語(1871-1949) 社会統計学者。長崎県生まれ。房太郎の弟。1919 年(大正 8)ILO 代表問題で東大を辞職,大原社会問題研究所長となる。戦後,社会党顧問。著「社会統計学史研究」ほか。https://kabu-wata 2026.02.13 た一般
た たが・ねる【綰ねる】(動下一)とは たが・ねる【綰ねる】(動下一)とは|一般用語集めて一つにまとめる。つかねる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1863.html 2026.02.13 た一般