た だいほんざん【大本山】とは だいほんざん【大本山】とは|一般用語(1)仏教の一宗派で最高位の寺院として,所属の末寺を統轄する寺。(2)総本山の下にあって所属の末寺を統轄する寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1349.html 2026.02.12 た一般
た だいほんえい【大本営】とは だいほんえい【大本営】とは|一般用語戦時の天皇直属の最高統帥機関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1348.html 2026.02.12 た一般
た だいほん【台本】とは だいほん【台本】とは|一般用語脚本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1347.html 2026.02.12 た一般
た たいほん【大本】とは たいほん【大本】とは|一般用語物事の一番のもとになること。根本。おおもと。「政治の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1346.html 2026.02.12 た一般
せ 堰(せき)とは 取水、分水、放流または塩害の防止等を目的として、流水をせき上げ、調節するために河川を横断して造られる施設。水位・流量を調節するゲート等の施設を有するものを可動堰、ないものを固定堰という(農業土木部門では頭首工という)。 2026.02.12 せ土木
た タイポロジー【typology】とは タイポロジー【typology】とは|一般用語⇒類型論https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1345.html 2026.02.12 た一般
た だいほっさ【大発作】とは だいほっさ【大発作】とは|一般用語癲癇(てんかん)の代表的症状の一。突然意識を失って倒れ全身の筋肉が強直する強直痙攣(けいれん)の後,筋肉の収縮・弛緩を反復する間代痙攣に移行する。強直間代発作。→小発作https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.02.12 た一般
た たいほじょう【逮捕状】とは たいほじょう【逮捕状】とは|一般用語裁判官が被疑者の逮捕を捜査機関に許可する旨を記載した令状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1343.html 2026.02.12 た一般
た だいぼさつとうげ【大菩薩峠】とは だいぼさつとうげ【大菩薩峠】とは|一般用語(1)山梨県北東部,塩山市の東にある峠。海抜 1897m。かつて甲府盆地と多摩川上流域を結ぶ要所であった。(2)小説。中里介山作。1913(大正 2)~41 年(昭和 16)に発表。未完。幕末を舞台とし,虚無的な浪人机竜之助の遍歴を軸 2026.02.12 た一般
た タイポグラフィー【typography】とは タイポグラフィー【typography】とは|一般用語(1)活版による印刷術。(2)デザインにおいて,活字の書体や,字配りなどの構成および表現。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1341.html 2026.02.12 た一般