た たいすうらせん【対数螺線】とは たいすうらせん【対数螺線】とは|一般用語極座標で r=aebθ(a, b は定数)と表される曲線。原点 O を通る直線とその曲線との交点における接線がなす角が常に一定である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/086 2026.02.11 た一般
た だいすうほうていしき【代数方程式】とは だいすうほうていしき【代数方程式】とは|一般用語未知数に関する代数式だけから成り立っている方程式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0863.html 2026.02.11 た一般
た たいすうほうがんし【対数方眼紙】とは たいすうほうがんし【対数方眼紙】とは|一般用語縦と横,あるいはその一方に常用対数を目盛った方眼紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0862.html 2026.02.11 た一般
た たいすうひょう【対数表】とは たいすうひょう【対数表】とは|一般用語常用対数を真数と対応させ,その仮数(小数部分)の近似値を表にしたもの。この逆に,対数から真数を求める表を「逆対数表」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0861.html 2026.02.11 た一般
た たいすうのほうそく【大数の法則】とは たいすうのほうそく【大数の法則】とは|一般用語経験上の確率と数学的確率との関係を示す確率論の基本法則。観測回数に対するその事象の実現回数の割合(例えばさいころをn回振ってr回 1 の目が出たならn分のr)は観測回数を多くすると計算上の確率(ここでは 6 分の 1)に近づくとい 2026.02.11 た一般
た だいすうてきすう【代数的数】とは だいすうてきすう【代数的数】とは|一般用語有理数を係数とした代数方程式の根となりうるような数。→超越数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0859.html 2026.02.11 た一般
た たいすうじゃく【対数尺】とは たいすうじゃく【対数尺】とは|一般用語数直線上で,その座標が log10xである点にxを目盛った尺のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0858.html 2026.02.11 た一般
た だいすうしき【代数式】とは だいすうしき【代数式】とは|一般用語有限個の数と文字を,加・減・乗・除・冪(べき)・開方の演算の有限回の組み合わせで結びつけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0857.html 2026.02.11 た一般
た だいすうきょくめん【代数曲面】とは だいすうきょくめん【代数曲面】とは|一般用語座標空間において,代数方程式で表される曲面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0856.html 2026.02.11 た一般
た だいすうきょくせん【代数曲線】とは だいすうきょくせん【代数曲線】とは|一般用語座標空間において,代数方程式で表される曲線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0855.html 2026.02.11 た一般