だいすうきかがく【代数幾何学】とは

だいすうきかがく【代数幾何学】とは|一般用語代数曲線・代数曲面など一般に代数的多様体を研究の対象とする数学の一部門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0854.html

だいすうかんすう【代数関数】とは

だいすうかんすう【代数関数】とは|一般用語f(x,y)をx,yについての整式とするとき,f(x,y)=0 で定められるxの関数yをxの代数関数という。有理関数や無理関数は代数関数である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

たいすうかんすう【対数関数】とは

たいすうかんすう【対数関数】とは|一般用語aを底とする対数y=logaxにおいて,xを変数と考えた時,yをaを底とする対数関数と呼ぶ。指数関数の逆関数である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0852.html

だいすうがくのきほんていり【代数学の基本定理】とは

だいすうがくのきほんていり【代数学の基本定理】とは|一般用語複素数を係数とする代数方程式は,必ず複素数の根をもつ,という定理。ガウスが発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0851.html

外囲工(そとがこいこう)とは

外囲工(そとがこいこう)とは|造園用語塀や垣根で住居を囲むこと。庭園が成立するためには、周囲を囲繞(いにょう)しなければならない。囲繞することによって、初めて空間が成立し、人々は落ち着くことができる。現代住宅ではプライバシーの保全や防犯の側面が強調され、町づくりの面からは、町

だいすうがく【代数学】とは

だいすうがく【代数学】とは|一般用語〔algebra〕初等的には方程式の解法のように,個々の数字の代わりに文字を用いて一般的な数を代表させ,数の関係・数の性質・数の計算法則などを研究する数学。現在では,要素間の結合(例えば加法・乗法)が定義された集合(代数系)を抽象的に研究す

だいすう【代数】とは

だいすう【代数】とは|一般用語「代数学」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0849.html

たいすう【対数】とは

たいすう【対数】とは|一般用語〔logarithm〕冪法(べきほう)(累乗)の逆算法の一(他の一つは開方)。aを 1 以外の正数とする時x=ayの関係があるならば,yをaを底とするxの対数といいy=logaxと書く。日常計算には底として 10 をとるが,これを常用対数という。

たいすう【大数】とは

たいすう【大数】とは|一般用語(1)非常に大きい数。また,多数。(2)およその数。概数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0847.html

整飾(せいしょく)とは

測量図において、測量年月日、尺度、方位、座標系、凡例などを表示すること。
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