たお【撓】とは

たお【撓】とは|一般用語(1)峠。(2)山の鞍部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1714.html

スチールワイヤ(すちーるわいや)(steel wire)とは

呼び線のこと。幅3.2~6.4mm、厚さ0.8~1.5mm、長さは必要量の鋼線。金属管に電線を通す場合に、一方から前もって通した先端に電線を結び付けてから電線を引き入れる。→参照「呼び線」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/

だえんめん【楕円面】とは

だえんめん【楕円面】とは|一般用語二次曲面の一。標準形の方程式はhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1713.html

だえんへんこう【楕円偏光】とは

だえんへんこう【楕円偏光】とは|一般用語⇒回転偏光https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1712.html

だえんたい【楕円体】とは

だえんたい【楕円体】とは|一般用語楕円面で囲まれた立体。どんな平面で切ってもその切り口は楕円になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1711.html

だえんけい【楕円形】とは

だえんけい【楕円形】とは|一般用語楕円の形。小判形。長円形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1710.html

だえんぎんが【楕円銀河】とは

だえんぎんが【楕円銀河】とは|一般用語銀河の見かけの形による分類の一。中心から周辺にかけゆるやかに暗くなる楕円形をしており,際だった内部構造を示さない。→渦巻き銀河https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1709.htm

だえん【楕円・橢円】とは

だえん【楕円・橢円】とは|一般用語二次曲線の一。平面上で,二定点(焦点)からの距離の和が一定な点の軌跡。長円。標準形の方程式はhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1708.html

た・える【絶える】(動下一)とは

た・える【絶える】(動下一)とは|一般用語(1)物事が途中で切れる。とぎれる。「人通りが―・える」(2)続かなくなる。つきる。「家系が―・える」(3)死ぬ。「命が―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1707

た・える【堪える・耐える】(動下一)とは

た・える【堪える・耐える】(動下一)とは|一般用語(1)こらえる。「苦痛に―・える」(2)それをするだけの値打ちがある。「一読に―・える論文」(3)負担や任務に対応できる。「任に―・えない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
スポンサーリンク