たいしょうえび【大正海老】とは

たいしょうえび【大正海老】とは|一般用語海産の大形のエビ。食用。大正時代に市場に出るようになったための名という。中国の黄海と渤海湾付近の特産。コウライエビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0745.html

だいじょういんじしゃぞうじき【大乗院寺社雑事記】とは

だいじょういんじしゃぞうじき【大乗院寺社雑事記】とは|一般用語大乗院門主の尋尊の日記。応仁の乱前後の中世社会動乱期の様相を活写する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0744.html

たいしょういけ【大正池】とは

たいしょういけ【大正池】とは|一般用語飛騨山脈の上高地にある湖。1915 年(大正 4)の焼岳の噴火で梓川(あずさがわ)がせき止められてできた。現在,土砂の流入で消滅の危機にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/

だいじょう【台上】とは

だいじょう【台上】とは|一般用語台の上。演壇の上。また,高殿の上。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0742.html

だいじょう【大乗】とは

だいじょう【大乗】とは|一般用語〔梵語から。大きい乗り物の意〕他者救済を重視し,多くの人々を悟りに導くこと。⇔小乗https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0741.html

だいしょう【大証】とは

だいしょう【大証】とは|一般用語「大阪証券取引所」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0740.html

だいしょう【代償】とは

だいしょう【代償】とは|一般用語(1)他人に与えた損害のつぐない。(2)目標を達成するために払ったもの。(3)心理的・生理的に欠けたものを補う働き。「―性出血」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0739.html

袖垣(そでがき)とは

袖垣(そでがき)とは|造園用語建物の柱や壁から庭に向かって直角に袖状に短く突出した垣根。他の庭垣と異なり建物の端などに設げられ、縁先手水鉢の背景としても効果的。長さは2m以下、高さは1.8mぐらいが一般的で、材料によって萩垣・竹垣・黒文字垣など、形態から建仁寺垣・茶筅(ちゃせ

だいしょう【代将】とは

だいしょう【代将】とは|一般用語⇒准将(じゆんしよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0738.html

だいしょう【大小】とは

だいしょう【大小】とは|一般用語(1)大きいことと小さいこと。「―を問わない」(2)大刀と小刀(脇差(わきざし))。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0737.html
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