た だいぞうきょう【大蔵経】とは だいぞうきょう【大蔵経】とは|一般用語〔仏〕経・律・論の三蔵を中心とした仏教聖典の叢書。梵語・パーリ語の原典のほか,チベット語・中国語・蒙古語・満州語の訳本がある。一切経。蔵経。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0 2026.02.11 た一般
た たいぞうかへい【退蔵貨幣】とは たいぞうかへい【退蔵貨幣】とは|一般用語たんす預金など,金融機関に預けず貯蔵された状態にある貨幣。蓄蔵貨幣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0951.html 2026.02.11 た一般
た たいぞうかいまんだら【胎蔵界曼荼羅】とは たいぞうかいまんだら【胎蔵界曼荼羅】とは|一般用語〔仏〕胎蔵界を図示したもの。「大日経」の説に基づく。大悲胎蔵生曼荼羅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0950.html 2026.02.11 た一般
た たいぞうかい【胎蔵界】とは たいぞうかい【胎蔵界】とは|一般用語〔仏〕密教で説く両部の一。大日如来を本来的な悟りである理性(りしよう)の面から見ていう語で,理性が胎児のように慈悲に包まれてはぐくまれていることから,こう名づける。⇔金剛界https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.11 た一般
た だいそう【代走】とは だいそう【代走】とは|一般用語野球で,走者の代わりに走ること。ピンチ-ランナー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0948.html 2026.02.11 た一般
く 空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは 空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは空気を熱源とするヒートポンプ。一般には屋外の自然大気を暖房用熱源として利用するが、コイルへの着霜に気を付ける必要がある。https://kabu-watanabe.com/g 2026.02.11 く設備
た たいぞう【退蔵】とは たいぞう【退蔵】とは|一般用語金銭や物品を使用せずに保持すること。「―物資」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0947.html 2026.02.11 た一般
た たいそう【大層】とは たいそう【大層】とは|一般用語[1](形動)(1)程度がはなはだしいさま。「―な人出」(2)大がかりであるさま。「―な構えの邸」[2](副)大変。非常に。「―人が出た」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0946.h 2026.02.11 た一般
た たいそう【体操】とは たいそう【体操】とは|一般用語(1)健全な身体を作り,健康の増進・精神の修養を図るためなどに行われる運動。「準備―」(2)体操競技。(3)学校教科の「体育」の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0945.htm 2026.02.11 た一般
た たいそう【太宗】とは たいそう【太宗】とは|一般用語中国などで,太祖に次いで功績があった帝王の廟号(びようごう)。唐の李世民,元のオゴタイ汗などに贈られた。第 2 代皇帝の場合が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0944.html 2026.02.11 た一般