たいらのときただ【平時忠】とは

たいらのときただ【平時忠】とは|一般用語(1128?-1189?) 平安末期の公卿。時信の子。正二位権大納言。後白河天皇の女御(建春門院)滋子,清盛の妻時子はともにその妹。権勢をふるい平関白と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/

たいらのときこ【平時子】とは

たいらのときこ【平時子】とは|一般用語(?-1185) 平清盛の妻。平時忠の妹。二位尼(にいのあま)とも。宗盛・知盛・重衡・徳子の生母。壇ノ浦で安徳天皇を抱いて入水した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1534.

たいらのただもり【平忠盛】とは

たいらのただもり【平忠盛】とは|一般用語(1096-1153) 平安末期の武将。正盛の子。清盛の父。白河院・鳥羽院の寵を得て累進,山陽・西海の海賊を討って平氏の名を高め,刑部卿に進んで内昇殿を許された。日宋貿易によって一門繁栄の基礎を築く。https://kabu-wat
銅ベース

銅ベース(2026-02-12 17:05)

銅ベース 1(2026-02-12 17:05)

たいらのただのり【平忠度】とは

たいらのただのり【平忠度】とは|一般用語(1144-1184) 平安末期の武将。忠盛の子。清盛の弟。薩摩守。和歌をよくした。都落ちの際,詠歌百余首を師の藤原俊成に託して西走,一ノ谷で戦死した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

高圧洗浄機(こうあつせんじょうき)(-)とは

高圧洗浄機(こうあつせんじょうき)(-)とは水をノズルから高圧で吐出する機械。コンクリート面の洗浄やコンクリー卜打設前の型枠の洗浄あるいは洗車などに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/007.htm

たいらのただつねのらん【平忠常の乱】とは

たいらのただつねのらん【平忠常の乱】とは|一般用語平安中期,関東で起こった内乱。1028 年,平忠常は上総・安房の国府を襲い,房総を占拠したが,31 年,追捕使源頼信に戦わずして降伏。以降,関東では平氏が衰退し,清和源氏が進出した。https://kabu-watanab

たいらのただつね【平忠常】とは

たいらのただつね【平忠常】とは|一般用語(?-1031) 平安中期の武将。良文の孫。上総・下総に勢力をふるい,反乱を起こした。千葉氏・上総氏の遠祖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1530.html

たいらのたかもち【平高望】とは

たいらのたかもち【平高望】とは|一般用語⇒高望王https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/1529.html

たいらのしげもり【平重盛】とは

たいらのしげもり【平重盛】とは|一般用語(1137-1179) 平安末期の武将。清盛の長子。通称,小松内府・小松殿・灯籠大臣。保元・平治の乱で功をあげ,従二位・内大臣にのぼった。性温厚で,道理を重んじ人望があったが,一門全盛期に病没した。https://kabu-wata
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