りすい【離水】とは

りすい【離水】とは|一般用語(1)水面から離れること。特に,水上飛行機が水面から離れて飛び立つこと。⇔着水(2)海水面が下がって,もと海底であった所が陸地に変わる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0436.h

りすい【利水】とは

りすい【利水】とは|一般用語(1)水の流れをよくすること。(2)河川の水を農業用水や都市用水に利用すること。「―ダム」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0435.html

都道府県地価調査(とどうふけんちかちょうさ)(不動産鑑定評価関連用語)とは

都道府県地価調査(とどうふけんちかちょうさ)とは|不動産用語国土利用計画法による土地取引の規制を適正かつ円滑に実施するため、国土利用計画法施行令9条に基づき、都道府県知事が毎年1回、各都道府県の基準地について不動産鑑定士等の鑑定評価を求め、これを審査、調整し、一定の基準日(7

リス【(ド) Ri□】とは

リス【(ド) Ri□】とは|一般用語登山で,岩の狭い割れ目。ハーケンを打ち込むのに利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0434.html

りす【栗鼠】とは

りす【栗鼠】とは|一般用語(1)齧歯(げつし)目リス科の哺乳類のうち,ムササビ類を除くものの総称。(2)(1)の一種。頭胴長約 20cm。尾は 16cm ほどで,毛がふさふさしている。平地から亜高山帯の針葉樹林にすみ,木登りがうまく,泳ぎも巧み。昼行性で,種子や木の実を食べる

りしんろん【理神論】とは

りしんろん【理神論】とは|一般用語〔deism〕17,8 世紀ヨーロッパの啓蒙主義時代の合理主義的な宗教観。世界の創造者として神を認めるが,神が世界の出来事に関与することは信じない。聖書批判・比較宗教への道を開いた。自然神論。https://kabu-watanabe.c
銅ベース

銅ベース(2026-06-12 09:05)

銅ベース 1(2026-06-12 09:05)

りしんりつ【離心率】とは

りしんりつ【離心率】とは|一般用語〔数〕円錐曲線の形状を定める定数。定点 F と定直線lからの距離の比が一定値eである点,すなわち=e(>0)(H は P よりlに下した垂線足)である点 P の軌跡はeが 1 より小さければ楕円,1 に等しければ放物線,1 より大きければ双曲

電路(でんろ)(power circuit)とは

通常の使用状態で,電気が通じている回路の全部または一部(電技第1条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/345.html

りじんしょう【離人症】とは

りじんしょう【離人症】とは|一般用語自分自身や自分の行動,また外界などに対し,実感が伴わない状態。神経症・鬱病・分裂病,極度の疲労時などにみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0430.html
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