りそうしゅぎ【理想主義】とは

りそうしゅぎ【理想主義】とは|一般用語〔idealism〕(1)現実にとどまるのでなく,理想の実現をめざそうとする立場,生き方。(2)自然をあるがままに描かず,様式化し理想化して表現しようとする美術上の立場。(3)文学の意義を倫理的社会的理想の実現におく立場。幸田露伴・夏目漱

りそうけい【理想型】とは

りそうけい【理想型】とは|一般用語⇒理念型(りねんけい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0498.html

りそうきょう【理想郷】とは

りそうきょう【理想郷】とは|一般用語理想的な想像上の世界。ユートピア。「―に遊ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0497.html

りそうきたい【理想気体】とは

りそうきたい【理想気体】とは|一般用語あらゆる状態で,ボイル-シャルルの法則が成り立ち,内部エネルギーが絶対温度だけの関数である仮想上の気体。完全気体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0496.html

りそうか【理想家】とは

りそうか【理想家】とは|一般用語理想を求める人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0495.html

りそうか【理想化】とは

りそうか【理想化】とは|一般用語物事を自分の理想とする姿や状態にひきつけて,見たり考えたりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0494.html

りそう【離騒】とは

りそう【離騒】とは|一般用語「楚辞(そじ)」の巻頭の編名。屈原作。紀元前 301 年以降成立。372 句から成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0493.html

りそう【離層】とは

りそう【離層】とは|一般用語落葉する前に,葉柄の基部にできる特殊な細胞層。柔細胞からなるもろい組織で,葉はここから離脱する。果実や花の落ちる際にもできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0492.html

充電器(じゅうでんき)(battery charger)とは

充電器(じゅうでんき)(battery charger)とは蓄電器に電圧を加えて電流を流し、電気エネルギーを蓄積して蓄電池の能力を回復させる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/289.html

りそう【理想】とは

りそう【理想】とは|一般用語(1)考えうるかぎり最もすばらしい状態。最も望ましい姿。⇔現実(2)〔哲〕〔ideal〕物や心の最も十全で最高の形態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0491.html
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