そくてんきょし【則天去私】とは

そくてんきょし【則天去私】とは|一般用語夏目漱石が晩年理想とした心境。我執を捨て,諦観(ていかん)に似た調和的な世界に身をまかせること。「明暗」はその実践作とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1302.ht

造園デザイン(ぞうえんデザイン)とは

造園デザイン(ぞうえんデザイン)とは|造園用語英語:landscape design各種の造園空間の創出を目指して、設計者の意図を図面等の表現手段を用いて目に見えるように具体的に示す行為、または、その結果具現された作品。造園デザインには、造園的発想とそれにつづく企画、すな

ぞくでん【俗伝】とは

ぞくでん【俗伝】とは|一般用語俗世間の言い伝え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1301.html

そくてん【側転】とは

そくてん【側転】とは|一般用語体操で,開脚して両腕を斜め上方に伸ばした姿勢から,側方に手をついて転回していくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1300.html

そくていき【測程器】とは

そくていき【測程器】とは|一般用語航海中の船舶の速力および航走距離を測る機器。ログ。測程儀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1299.html

ソグディアナ【Sogdiana】とは

ソグディアナ【Sogdiana】とは|一般用語中央アジア,ウズベキスタンのサマルカンドを中心とするシルダリア・アムダリア上流域地方の古名。古来,東西交易路の要地。ソグド。中国名,粟特(ぞくとく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

隅肉溶接(すみにくようせつ)とは

重ね継手など母材どうしが直角をなす部分に施す溶接。

そくてい【測定】とは

そくてい【測定】とは|一般用語長さ・重さ・速さなど種々の量を器具や装置を用いてはかること。また,広く自然や社会の現象を,一定の規則にしたがって数量化することをいう。「―値」「民度を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

そくづめ【即詰め】とは

そくづめ【即詰め】とは|一般用語将棋で,王手の連続で相手の王将を詰めること。そくづみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1296.html

ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは

ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは|一般用語通俗的である。品がない。「―・い言い方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1295.html
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