そ ぞうほん【造本】とは ぞうほん【造本】とは|一般用語印刷・製本など,書物の製作に関する作業。本の造り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0896.html 2026.02.06 そ一般
そ そうほん【装本】とは そうほん【装本】とは|一般用語⇒装丁https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0895.html 2026.02.06 そ一般
そ そうほん【草本】とは そうほん【草本】とは|一般用語木部があまり発達せず地上部が 1 年で枯れる植物の総称。草(くさ)。⇔木本(もくほん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0894.html 2026.02.06 そ一般
そ ぞうほぶんけんびこう【増補文献備考】とは ぞうほぶんけんびこう【増補文献備考】とは|一般用語朝鮮の文物・制度などを分類して述べた書。250 巻。李太王の命令で朴容大・趙昇九が編纂。1908 年成立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0893.html 2026.02.06 そ一般
そ そうほてきアイデンティティー【相補的アイデンティティー】とは そうほてきアイデンティティー【相補的アイデンティティー】とは|一般用語R=D=レインの用語。子供がいなければ母親としてのアイデンティティーが成立しないように,相補的な他者との関係によって実現されるアイデンティティーのこと。https://kabu-watanabe.com 2026.02.06 そ一般
そ そうほせい【相補性】とは そうほせい【相補性】とは|一般用語(1)ボーアが量子力学の解釈のために導入した概念。例えば,粒子の位置と運動量は不確定性原理から同時に精密に測定することができず,また物質は粒子性と波動性の二重性をもつなど,互いに排他的な概念をもつ。しかし,位置と運動量や,粒子と波の概念は互い 2026.02.06 そ一般
そ そうぼうべん【僧帽弁】とは そうぼうべん【僧帽弁】とは|一般用語左心房と左心室の間の左房室口にある弁膜。2 部から成り,血液の逆流を防いでいる。左(ひだり)房室弁。二尖弁(にせんべん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0890.html 2026.02.06 そ一般
そ そうほうどくせん【双方独占】とは そうほうどくせん【双方独占】とは|一般用語売り手と買い手の両方が独占状態にあること。クローズド-ショップの労働組合と企業との関係などにいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0889.html 2026.02.06 そ一般
そ そうぼうてきちかく【相貌的知覚】とは そうぼうてきちかく【相貌的知覚】とは|一般用語〔physiognomic perception〕〔心〕外界の事物や動きを,人間の顔かたちや表情・動作になぞらえて感じとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/088 2026.02.06 そ一般
そ そうほうだいり【双方代理】とは そうほうだいり【双方代理】とは|一般用語同一人が同時に当事者双方の代理人となって契約を結ぶこと。民法上,原則として禁止される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0887.html 2026.02.06 そ一般