そえだあぜんぼう【添田唖蝉坊】とは

そえだあぜんぼう【添田唖蝉坊】とは|一般用語(1872-1943) 演歌師。本名平吉。神奈川県生まれ。「ラッパ節」「ああ金の世」「ノンキ節」など世相風刺の歌を自作自演。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1029.h

そえだ【添田】とは

そえだ【添田】とは|一般用語福岡県中東部,田川郡の町。明治中期以降,炭鉱町として発展。南部の英彦山は修験道で知られ,鬼スギは天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1028.html

墨さし(すみさし)とは

幅12mm程の竹べらの片端を薄く削って細かく割り、反対端は字をかけるように棒状にしたもの。墨壷といっしょに使用して木材などに印をつける。

そえじょう【添え状】とは

そえじょう【添え状】とは|一般用語人や物を遣わす際,その旨を記して添える手紙。添え文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1027.html

そえじまたねおみ【副島種臣】とは

そえじまたねおみ【副島種臣】とは|一般用語(1828-1905) 政治家。佐賀藩出身。通称,二郎。号,蒼海。維新の功によって明治政府の参与・参議・外務卿。のち枢密院顧問官・内務大臣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so

そえじ【添え字】とは

そえじ【添え字】とは|一般用語(1)本文の字の横に添えた小さな字。送り仮名・捨て仮名など。(2)〔数〕幾つかの変数を区別するためにx1・x2などのように,文字の右下などに小さく書き添えた数字。添数(てんすう)。https://kabu-watanabe.com/gloss

そえぎ【添え木・副え木】とは

そえぎ【添え木・副え木】とは|一般用語(1)草木などの支柱。(2)骨折・捻挫(ねんざ)の治療の際に,患部を固定するために当てる板。ふくぼく。ふくし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1024.html

そえがみ【添え髪】とは

そえがみ【添え髪】とは|一般用語かもじ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1023.html

そえがき【添え書き】とは

そえがき【添え書き】とは|一般用語(1)本文のあとに追加して書く文。特に,手紙の追って書き。(2)書画・器物などに由来などを記した文を添えること。また,その文章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1022.html

ゾエア【(ラ) zoea】とは

ゾエア【(ラ) zoea】とは|一般用語甲殻類に共通の幼生の第 3 期。大きな頭胸部に,1 対の複眼と枝分かれした顎脚をもつ。代表的なプランクトンで,浮遊生活を営む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1021.ht
スポンサーリンク