そうびょう【宗廟】とは

そうびょう【宗廟】とは|一般用語君主の祖先の霊をまつった建物。みたまや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0833.html

そうびょう【走錨】とは

そうびょう【走錨】とは|一般用語船が錨(いかり)を投じたまま流されること。強風・強潮や海底の質が錨に適さないときに起こる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0832.html

そうひょう【総評】とは

そうひょう【総評】とは|一般用語全般にわたって批評すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0830.html

ぞうびむし【象鼻虫】とは

ぞうびむし【象鼻虫】とは|一般用語⇒象虫https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0829.html

ぞうひびょう【象皮病】とは

ぞうひびょう【象皮病】とは|一般用語皮膚および皮下組織にリンパ液が鬱滞(うつたい)して結合組織の増殖を来す病気。糸状虫や数種の細菌の感染によって起こり,患部は腫脹・硬化して象の皮膚のようになる。下肢・陰嚢(いんのう)・女子外陰部に多く起こる。熱帯・亜熱帯地方に多い。htt

そうひぎょう【総罷業】とは

そうひぎょう【総罷業】とは|一般用語⇒ゼネラル-ストライキhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0827.html

ぞうひき【象引】とは

ぞうひき【象引】とは|一般用語歌舞伎十八番の一。1701 年江戸中村座の「傾城王昭君(けいせいおうしようくん)」の中で初世市川団十郎が初演。蘇我入鹿と山上源内左衛門が象を引き合い力くらべをするという荒事。https://kabu-watanabe.com/glossary

そうび【薔薇】とは

そうび【薔薇】とは|一般用語バラ。バラの花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0825.html

そうび【装備】とは

そうび【装備】とは|一般用語必要な武器・付属品などを備え付けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0824.html

そうひ【曹丕】とは

そうひ【曹丕】とは|一般用語(187-226) 中国三国時代,魏(ぎ)の初代皇帝(在位,220-226)。諡(おくりな)は文帝。廟号(びようごう)は世祖。曹操の長子。洛陽(らくよう)に都した。九品中正法を施行。文人としてもすぐれた。著「典論」https://kabu-wa
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