ほてい【補綴】とは

ほてい【補綴】とは|一般用語(1)破れたところをつくろったり,不足を補いつづること。ほてつ。(2)(古人の)語句をつづりあわせて詩文を作ること。ほてつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2327.html

ほてい【補訂】とは

ほてい【補訂】とは|一般用語著作物などについて,説明の足りない部分を補ったり誤りを訂正したりすること。「―版」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2326.html

ボツワナ【Botswana】とは

ボツワナ【Botswana】とは|一般用語アフリカ南部にある内陸国。共和制。カラハリ砂漠が国土の大半を占める。牛・羊の牧畜が主産業。住民の多くはバンツー系黒人。主要言語は英語とツワナ語。1966 年イギリスから独立。首都ハボローネ。面積 58 万 km2。人口 146 万(1

ほつ・れる【解れる】(動下一)とは

ほつ・れる【解れる】(動下一)とは|一般用語結び目・縫い目や髪などがとけてゆるむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2324.html

ほつれげ【解れ毛】とは

ほつれげ【解れ毛】とは|一般用語ほつれた毛髪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2323.html

ボツリヌスきん【ボツリヌス菌】とは

ボツリヌスきん【ボツリヌス菌】とは|一般用語〔(ラ) botulinus は botulus(腸詰め)の意〕バチルス科クロストリウム属の細菌。グラム陽性の嫌気性桿菌で胞子を形成する。土・植物・魚類などに分布。食品に混入した菌の胞子が発芽に際して毒素を出し,これが食中毒を起こす

ぼつりそうろんそう【没理想論争】とは

ぼつりそうろんそう【没理想論争】とは|一般用語明治中期,坪内逍遥と森鴎外との間で行われた文学論争。逍遥は文学の没理想性と記述による帰納的批評を説き,鴎外は価値判断の基準の重要性と美の理想を主張した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

萌芽(ほうが)とは

萌芽(ほうが)とは|造園用語英語:sprouting植物体の各部から芽が発生すること。樹木の場合は刈込み・剪定・伐採した枝・幹・根株から新たな芽が発生する現象を指す。樹種によって刈込み、剪定後の萌芽力は異なる。生垣用に用いられる樹種には萌芽力の強いものが多い。台杉のように

ぼつらく【没落】とは

ぼつらく【没落】とは|一般用語国家や家など栄えていたものが衰えること。おちぶれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/2320.html

ほづみやつか【穂積八束】とは

ほづみやつか【穂積八束】とは|一般用語(1860-1912) 法学者。陳重の弟。愛媛県出身。東大教授。君権絶対主義の立場から民法典論争では民法実施延期派の急先鋒となる。また,美濃部達吉の天皇機関説にも攻撃を加えた。著「憲法大意」など。https://kabu-watana
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